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第28話

・※
(Sakuma)
翌日、起きたらなぜか裸で、体を起こしたら目の前にいた阿部ちゃんが
阿部亮平
お目覚めですか?
と怪しげな笑みを浮かべて立っている。
あぁ、お仕置きってホントの事だったんだ。
なぜか怖いぐらいに冷静な自分がいるわ(笑)
そう思ってたら目の前に立っていた阿部ちゃんが俺のモノに手をかけて、擦る。
佐久間大介
んっ…あべちゃ、ぁっ…
しばらくして俺がイきそうになると、ぴたっと手を止めた阿部ちゃん。
佐久間大介
んぁっ…なん、で?
阿部亮平
そう簡単にはイかせられないなぁ笑
と、阿部ちゃんがどこかに行ってしまう。
寸止めはキツイ…。
ガサゴソと音がしたかと思うと、しばらくしたら阿部ちゃんが帰ってきた。
阿部亮平
ただいま〜笑
薄笑いを浮かべている阿部ちゃんの手には大人の玩具がある。
佐久間大介
こ、これ入れるの?
阿部亮平
当たりー!!
あぁ、1番正解したくなかったクイズだ…。

なんて思ってる間にも阿部ちゃんは俺のとこまで歩いてきて、躊躇なく俺の中に玩具を入れた。
佐久間大介
んっ……あっ…
阿部亮平
じゃあ、頑張って!
ニコッと笑った阿部ちゃんは俺に背を向けて、どこかに行ってしまった。
佐久間大介
んぁっ…んんっ…、
あぁ、やばい、クる、
佐久間大介
んぁっ…
俺の中から溢れ出た白濁した液体がシーツを汚す。
佐久間大介
んっはぁ、はぁ、んんっ…
肩で息をしている間にも玩具は俺の中で振動している。これ、いつまでやらされるんだろ…
佐久間大介
んっ…んぁっ…
でも、ここで玩具を抜けば、阿部ちゃんに怒られちゃう…。

ホントは嫌なはずなのに俺の心は快楽に溺れていて、


阿部ちゃん、早く帰ってきて…。
じゃないと俺、おかしくなりそう…。