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第2話

SG × TH

r 18


sg 攻 : th 受





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th 「ッア、ャアッッ ンンっっ」



sg 「っおい、出すぞッ」












ビュル















僕の中に出される欲



そして僕も自分の欲を出す

















僕達は毎日、お互いの欲を放つ















こうなったのは数日前














僕は1人で抜いてたんだ










th 「アッ、アンっ んンッッ」










僕が欲を果たしたその時























sg 「何してんの」











th 「ユンギひょん、」









sg 「まぁ、お前も男だからな」





th 「このこと、他の皆には…」









sg 「おう、」










僕はホットした、













sg 「、その代わり」
































sg 「これから俺の相手しろ」












th 「えっ?」














sg 「毎晩俺の部屋に来てやらせろ」














th 「ユンギヒョン、それ は、、」















sg 「これ皆に見られてもいいの?」





















ひょんが見せた動画には
僕が1人で欲を果たす様子が映っていた














th 「っ、」














sg 「じゃ、今日から俺の部屋来いよ」

















こうして僕達の関係は始まった

















そして今日も僕達の行為が始まる


















th 「ユンギヒョン、来ました」

















sg 「おう」











sg 「なぁ」


































sg 「俺のしゃぶってくんね?」



















th 「、え?」



















僕の顔の前に出されたのは
パンパンに大きくなったゆんぎひょんのあれ














僕は口でやったことがなかったし
正直、やりたくなかった














sg 「おい、なに固まってんだよ」
















th 「っ、あのユンギヒョン…これはできm」












ずぽッ













ユンギヒョンは僕の口に無理やり入れた













sg 「お前に拒否権ねーよ」











そう言い激しくする









口の奥にひょんのあれがつっかかって
苦しい、











そして、ユンギヒョンの欲が
僕の口の中に出された












th 「ゴホっ、オエ、、、」












sg 「もう濡れてるから大丈夫だろ」














僕が咳き込んでいる間に
押し倒し、中に入れた













th 「んぁッッ」


















th 「ッヤ、ひょっひょん ャめてッッ、」












sg 「お前ん中気持ちいッ」













th 「んんッ、そ こっ ダメ、、」












sg 「ッあ、ここが好きなんだろっ」

















そう言うと、
ひょんは僕の弱いところばかりを攻めてくる
















th 「アッ、アン イくっっ、」














sg 「いいよ、ッいけ」















ひょんが1番奥に突いたとき

















th 「んぁぁあッッ」









sg 「んんっ」





















行為が終わったあと
僕達は何も話さず、部屋を去る











僕達の関係に 愛 はない
だから繋がる以外の行為もしない









求めるのはお互いの 欲 のみ














そして今日も僕は
自分の欲と快感を求めて









th 「ひょん、来ました」











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