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第1話

JK × JN
r 18 



jk 攻 : jn 受




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僕はひょんのことが好きだ
ほら、ひょんはいつも僕のとこに来る






jn 「じょーんぐがあー」


jk 「なんですかー」


jn 「明日OFFだしさ1杯飲まない?」


jk 「いいですよ、飲みましょ!」







僕がヒョンの事が好きってことは誰も知らない
知ったらひょんは僕を嫌う







だから僕はこの思いは閉まっておこう
ってずっとずっと思ってた











なのに、ひょんは…












jn 「ぐがあ〜」









お酒が結構進み、見ての通りひょんは
べろべろ状態






そして、今僕に寄りかかってる









jk 「ひょんーどいてください」







好きな人にこんなことされたら
嫌でも反応してしまう








だから僕は抑えてたのに








jn 「なんでよ〜、僕の可愛い弟」








って言って僕の肩に腕を回すひょん










ひょんの服ははだけてて
シャツのボタンは4つも空いている状態









…こんなの耐えられない










ひょんごめんなさい
嫌いになってもいいから1回だけ、、










ドンっ











僕はひょんを押し倒した









僕を見るひょんの目は










澄んでいて純粋で綺麗だった




























汚したい……そう思った









そして僕の自制心は崩れた









jk 「ひょん、ひょん」









僕はひょんに、キスをした








jn 「ん、っぐが、?」










jk 「僕ねずっとずっとひょんの事が好きなの」











そう告げ
今度は長く濃いキスをひょんに落とした










jn 「んッ や、ぐっ が ヤメっ」














僕はひょんのあれを触った










jn 「やッ ダメ、 アッ」












嫌だ と言いながら喘ぐひょんは
可愛くて仕方がなかった













jk 「ひょん、気持ち?」



jn 「ぐがッ、あっ、や め アっ」



jk 「でも、ひょんのここびんびんだよ笑」



jn 「そんなこ ッ ない、 アンっ」

















jn 「ャッ、ぐがァ イクっ」










ひょんが絶頂を向かえる寸前で
僕は手を止めた








jn 「ハァッ 、っなんでッ」









jk 「ねぇ、ひょん、イキたい?」












jn 「ッ 、イキたくない、」









意地張ってるひょんも可愛いな











jk 「でもさぁ〜、これどうするの?」











僕はひょんの大きくなったあれを
なだめるように触った










jn 「アっ、ダメ さわんなッいで、ッ」










jk 「ひょん、どうして欲しいか言って?」










jn 「ッ、」















jn 「、イかせてッ、、ください」















涙目で僕を真っ直ぐ見て言うひょんは
今まででいちばん可愛かった










jk 「ひょん入れるよ?」




jn 「ッ、うん、」










まだ慣れてないひょん
僕は指を1本、2本…と増やした









そうする内にひょんの声は大きくなり
物欲しそうな顔をした










jn 「っ、ア ぐが、」







jk 「なに?」







jn 「ャっ アッ、アンっ」










ひょんは腰を振ってる












なんて可愛いんだ









jk 「ひょん言ってくれなきゃわかんないよ?」







jk 「どうして欲しいの?」



















jn 「ッ、、ぐがのっ大っきいのを…ッ」
















jn 「…、僕の中にッ入れて、」












ズポッ











jn 「あッッ」










僕は思いっきりひょんの中に入れた









jk 「ひょん、ひょん、だいすき、ッ」








jn 「アっ、ぐ がッ ヤッ 、」









jk 「ッ、ひょん 好きって言ってッ、」













jn 「ッアン、す きっ、 好きだよッ ャアッ」












jk 「あぁ、ひょんっ」











僕はスピードを速めた












jn 「ヤンッ、ぐがッ、、イク、っ」












jk 「ひょッん、っ イこッッ」










ピュル











僕達は欲を出し
僕はひょんにキスをした











そして、


















jk 「ひょん、ほんとに、っごめんなさい」









僕はもう、嫌われたんだ
ひょんはもう僕のことを軽蔑しただろう












jn 「ぐが、大丈夫だよ、?」







jk 「え?」










jn 「僕ぐがのこと好きだよ」









jk 「違うの、ひょん」







jk 「僕のすきは違うの、」












jn 「うん、分かってるよ」









jn 「そっちの好きでぐがのことが好きなの」











jk 「ほ、ほっほんと??」









jn 「うん、ほんと‪‪」









jk 「うあぁぁぁぁ、ひょん グスっ」







jn 「なんで泣くの〜笑」








jk 「こんなことしてごめんなさいッ」








jn 「ううん、これからもよろしくな」









jk 「…はい!!」















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▹▸ SG × TH