プリ小説

第3話

めいと女王
めいはだんだんと女王と行動を共にするようになりいつしか眠ることも忘れ女王をずっと守ることに専念した
女王はもう一人前の女性と言われる15歳になっていた
眠ること忘れためいをみた女王は「今日は隣の青の国に行ってくるから、めいちゃんは休んでて」
「いけません!私が付いていないと誰かに襲われるかも知れません!」
「私は大丈夫護身用の剣と銃を持っていくから」といってめいを置いてそそくさと馬車をはしらせていった
女王に置いていかれためいは自分が女王に使える前にいつもしていたことをすることにした。
洗濯をしてご飯を食べて眠るという単純な作業だった
洗濯をして、あまり食べていなかったご飯をたべ、メイド服のような感じの赤い服を着てベッドに潜り込んだ

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ひなた
ひなた
ほぼ初心者 下手ですが暖かい目で見てください 頑張って早く投稿するつもりです! 頑張るお