プリ小説

第7話

なな。
学校とうちゃ〜く!!
ジョンヨン
はい。着いたよ話して!
ユンギ
え、ここで?
ジョンヨン
だって、学校ついたら話すって言ったのはユンギだよ。
ユンギ
でも、ここ校門。
ジョンヨン
うん。知ってる。
あなた
あの〜お二人さん。
あなた
教室行って、話そう?
ジョンヨン
そうだね。あなた〜
ユンギ
(・д・)チッ
in教室
ジョンヨン
はい!今度こそどうぞ!!
ユンギ
コホンッ  え〜と、あなたと付き合うことになりました。
ジョンヨン
おめでとう。
ジョンヨン
って…は?えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!
あなた
ジョンちゃん驚きすぎㅎㅎ
ジョンヨン
いや、だってさ。
あなた、あの塩でいいの?!
あなた
ん?う、うん。まぁ。
ユンギ
おい、塩とかいうなよ。
ジョンヨン
いや、ホントの事だし( ˙ー˙ )
ジョンヨン
ま、おめでと。
あなた
ありがとジョンちゃん。
사랑해💗💗💗
ジョンヨン
私も〜
ユンギ
俺には?
ジョンヨン
え、キモ( ˙ー˙ )
あなた
사랑해💗////
ユンギ
💗の数少なくね?
いや、そこかい!(by作者
ジョンヨン
だって、あなたは、私の方が好きだもんね〜
あなた
うん!(友達として)
ユンギ
(後で、ジョンヨン殴る。)
next➭

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🥀じ ゆ ん。
🥀じ ゆ ん。
ファンネーム→ゆん族 ファンマーク→🥀✨ 読者ニムいつもありがとうございます💓 最近、大好きな小説の作者さん達にコメント貰えてテンション上がりまくりのじゆんです。 てこで、砂糖になりますた♡ ※気に入らない作品はばんばん消してます※ ____________________ 久しぶりに戻ってきました。 だから、今のプリ小説の状況を よく理解していません。 でも、悪くなっているのは分かります。 皆さんで戻していきましょう。 ____________________