プリ小説

第9話

きゅう。
医者
あなたさんは…正直もう時間がありません。
父・母
そんな事…
あなた
あれ?ここどこ?
父・母
あなた!
医者
あなたさんも起きたのでお話しましょうか。
父・母
……
あなた
??はい。
医者
突然ですが、あなたさんの体調は悪い方へといっています。言ってなかったんですけど…
あなた
……知ってました。
父・母
え?
医者
え?
あなた
この間、聞いちゃったんです。
私の余命は、3ヶ月って。
あなた
だから、残された時間を大切にしようと思って、大切な人もできて、明るくならないとって思ってたのに…なのに、、、なのに、、、(泣)
父・母
先生!なにか出来ないんですか?
医者
これまでも、最善は尽くしました。
でも…
父・母
そうですか…
next➭

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🥀じ ゆ ん。
🥀じ ゆ ん。
ファンネーム→ゆん族 ファンマーク→🥀✨ 読者ニムいつもありがとうございます💓 最近、大好きな小説の作者さん達にコメント貰えてテンション上がりまくりのじゆんです。 てこで、砂糖になりますた♡ ※気に入らない作品はばんばん消してます※ ____________________ 久しぶりに戻ってきました。 だから、今のプリ小説の状況を よく理解していません。 でも、悪くなっているのは分かります。 皆さんで戻していきましょう。 ____________________