無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第36話

34
リリア・ヴァンルージュ
ほれほれ、ちゃんとコントロールしておけ
あなた・トラッポラ
リリア先輩、、!!
リリア・ヴァンルージュ
一回転は見事だったが、
リリア・ヴァンルージュ
あれは3年の課目、きちんと周囲は見ておくようにな
あなた・トラッポラ
3年生の課目なんですか、?!
ケイト・ダイヤモンド
あ〜えっ、、と、、
トレイ・クローバー
あなた、大丈夫か?!
あなた・トラッポラ
あ、リリア先輩に助けられたんで大丈夫です、
トレイ・クローバー
ケイト、3年の課目をあなたにやらせるとはどういうことだ
ケイト・ダイヤモンド
飛行術の噂、トレイ君も知ってるでしょ?!
ケイト・ダイヤモンド
初めの合同授業で2年を圧倒するほどの飛行力
ケイト・ダイヤモンド
なのに、顔と髪は崩れないイケメン!!って!!
あなた・トラッポラ
ィ、イケメン、、?!
トレイ・クローバー
その噂、嫌ってほどに広まってるな
リリア・ヴァンルージュ
ほぉ、そこまで広まっていた噂なのか
ルーク・ハント
私も聞いたことがあるよ!!
ケイト・ダイヤモンド
びっくりした、、急に出てこないでよ、、
イケメン、、、、悲しいなぁ、、、
女子なのに、イケメンって言われちゃった、、
これほどまでに、悲しいことってあるのか、、
ヴィル・シェーンハイト
たしかに、よく聞く噂ね
ヴィル・シェーンハイト
特にあの雑誌が発売されてから
ケイト・ダイヤモンド
そうそう、あなたちゃんによく似たNRCの制服きた子!!
トレイ・クローバー
ハーツラビュル寮の腕章をしていたからてっきりそうかと思ったが
ケイト・ダイヤモンド
当の本人は、覚えがないって言うし、、
私、いつのまにそんなこと言った、、?!
いや、多分、それ、わいよ?!
どうかしなくても、わいだと思うんですけど
レオナ・キングスカラー
おい、お前らなに喚いてんだ、、うるさくて眠れないだろ
トレイ・クローバー
レオナは堂々とサボらないで欲しいな
レオナ・キングスカラー
あぁ?別にいいだろ
ケイト・ダイヤモンド
良くないよ、だってもう、留年しちゃってるんでしょ
ケイト・ダイヤモンド
余計にヤバいって
ヴィル・シェーンハイト
っていうか、あなたはどこ行ったの
リリア・ヴァンルージュ
ここにはおらんぞ
ルーク・ハント
私も、目を離していたから分からないね
レオナ・キングスカラー
あなたなら、あそこにいる






モフモフモフモフモフモフ
あなた・トラッポラ
気持ちぃ〜♡
ジャック・ハウル
ちょっとだけだからな
あなた・トラッポラ
ずっと触ってみたかったんだよこの毛並み
ヴィル・シェーンハイト
あの子ったら、、、
ルーク・ハント
でも、そんなあの子も可愛いと私は思うよ?
リリア・ヴァンルージュ
可愛らしいのは、事実だと思うぞ
ケイト・ダイヤモンド
こっそり、マジカメあげちゃおっと!!
パシャ!!
トレイ・クローバー
まぁ、あいつの事だし、すぐ戻ってくるだろ



うわぁ、もふもふ最高ッ、、、
耳触りたいなぁ、、、ダメかなぁ、、、



なでなで
ジャック・ハウル
ビクッ
ジャック・ハウル
お、おい、そこは、触っていいとは、///
あなた・トラッポラ
気持ちぃ、、、
もう、完全犬の毛並みだよこれ
気持ちぃ、、、、もふもふしていたい、、
ジャック・ハウル
おい!!/////
あなた・トラッポラ
ビクッ、ごめんッ
ジャック・ハウル
いや、、あのな、、
あなた・トラッポラ
もしかして、耳は触らない方が良かった、、?
ジャック・ハウル
いや、、まぁいい、後で説明する
あなた・トラッポラ
ここじゃ、ダメなの?
ジャック・ハウル
あんまり、人前では言いたくないんだ
あなた・トラッポラ
そっか、そっか〜





主「ネタ尽きてきたんで、リクくれると嬉しい」




ちなみに、なんでトレイとケイトが雑誌のこと知らないのかと言うと
本人が、知らないって言ってるのと
あの、撮影はふざけだと思ってた、又は映画の撮影だと思ってた