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第11話

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あなた・トラッポラ
え、、まって
あなた・トラッポラ
ポッケにあるものは全部取ったはず!!
あなた・トラッポラ
と、とりあえず、、一旦寮に帰ろうかな、、
うわぁ、焦りが出まくり、、
そうやって、考え事をしていたら
ランプの灯りが近づいてきた
トレイ・クローバー
はぁ、、はぁ、、あなた!!
トレイ・クローバー
探したぞ!!
あなた・トラッポラ
トレイ先輩!!
エース・トラッポラ
まったく、俺もいるんすけど、、
あなた・トラッポラ
兄さん!!
ぎゅッ!!
エース・トラッポラ
抱きついてくるなんてめずらし、、
あなた・トラッポラ
どうしよ、どうしよ!!兄さんにッもらった
あなた・トラッポラ
ピアスがッ、、、
エース・トラッポラ
俺があげたピアスがどうしたんだ?
あなた・トラッポラ
フロイド先輩に取られたかもしれない、、
エース・トラッポラ
あの双子の、、先輩?
あなた・トラッポラ
ほら、バスケ部の!!
エース・トラッポラ
あー、フロイド先輩か
トレイ・クローバー
フロイドに取られたとなると、、厄介だな
トレイ・クローバー
でもその前に、あなたもリドルから説教だと思うけど、、
あなた・トラッポラ
まぁ、そこの件は帰りながら説明します、、
それから、3人で帰りました
さっきの1件を説明しながら、、



一方、その頃のオクタ寮は、、?
ジェイド・リーチ
フロイド!!
フロイド・リーチ
あ、ジェイド
ジェイド・リーチ
あなたさんは、、?
フロイド・リーチ
俺が持ってた貴重品取って帰ったよ
ジェイド・リーチ
僕とした事が、、
フロイド・リーチ
大丈夫、ジェイドォ
フロイド・リーチ
ラスト1個はまだ持ってるからぁ〜
ジェイド・リーチ
ホッ、、
フロイド・リーチ
次は絶対逃がさねぇ、、


そして、寮に着いた3人組
リドル・ローズハート
あなた、、?
あなた・トラッポラ
リ、リドル寮長、、
トレイ・クローバー
リドル、お前も訳を聞いたら同情するさ
リドル・ローズハート
どういうことだい、トレイ
エース・トラッポラ
フロイド先輩絡みなんすよ、、
リドル・ローズハート
フロイド絡み、、、
そして、リドル寮長はこっちに無言で歩いてくる
はい、、これはお説教タイムだね、、はぁ、、
次会ったら
フロイド先輩絞め返してやろうか(#^ω^)
リドル寮長は私の頭に手を置いてこう言った
リドル・ローズハート
大変だったね、今日はゆっくり休むといい
えまって、身長差萌えるんですけど
リドル→160
あなた→168


兄さんが172だから、あんがい同じぐらい?
リドル・ローズハート
さぁ、みんな早く入ろう
エース・トラッポラ
はーい
あなた・トラッポラ
ピアス、、
トレイ・クローバー
大丈夫、すぐに取り返せるさ
はーい、部屋にただいまって、、
え、今12時じゃんか、、



え、自分が部屋に帰ってきたのは、、
6時ぐらいだったよね、、?


6時間も連れ去られたってこと?!
いやー、もう怒ったかんな?!
次会ったら、絶対絞められる前に1発入れてやろ
しかも、ジェイド先輩にはバレかけたし、、
あの兄弟、心臓だけの問題じゃあないよなこれ
あ、でもね、作者ってね
リーチ兄弟だとジェイドが好きらしいよ


あと、先生の中だとクルーウェル先生
だから、出てくる気がするな
まぁ、そこに文句があったら
主に言ってね☆
でも、アンチはお断りします☆
←言ってることが違うんだよな〜



まぁ、ピアスの件はまた考えよ
ほんじゃあ、おやすみ〜
(これを早朝にあげるという、ね)