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第13話

96猫さんと……
はい、天乃天といいます!
今日はね、お休み!ですよ!
なのでね……
彼女のクロちゃんとデートしてま~す!
96猫
96猫
てんて~ん
天
クロちゃん、どうしたの?
96猫
96猫
あれ飲も!(タピオカ屋を指差す)
天
クロちゃん、本当にタピオカ好きだねw
天
いいよ、飲も飲もw
96猫
96猫
よっしゃ♪
天
僕が買ってくるから、クロちゃんはそこのベンチで待ってて~
96猫
96猫
りょーかい!
店員さん
店員さん
いらっしゃいませ
天
すいません、これとこれください
店員さん
店員さん
かしこまりました
店員さん
店員さん
合計で700円になります
天
丁度で
店員さん
店員さん
はい、ちょうどお預かりいたします
店員さん
店員さん
では、こちらが商品です
天
ありがとうございます
天
早くクロちゃんのとこ戻ろ
……だ……が……る……!
天
……この声、クロちゃん?
天
どうしたんだろ?
天
行ってみよう!εε=(((((ノ・ω・)ノ
96猫
96猫
だから、連れがいるって言ってんだろ!
ナンパ野郎
ナンパ野郎
でも、今ここにはいないでしょ~?
96猫
96猫
そろそろ戻ってくるわ!
天
(……クロちゃん、ナンパされてる?)
天
(絶対許さん←)
天
ねえねえ、お兄さんヾ(・ω・*)
ナンパ野郎
ナンパ野郎
あ"?んだよ?
天
僕さ~、その子の連れなんだけど
ナンパ野郎
ナンパ野郎
は?本当に連れいたのかよ
96猫
96猫
だから、さっきからずっと言ってんだろ!
ナンパ野郎
ナンパ野郎
でも、俺の方がこの子に似合うだろ?
96猫
96猫
(いや、生理的に無理←)
天
ふ~ん
天
まあ、それは置いといて
天
ドスッ!!!!(男に足蹴り☆)
ナンパ野郎
ナンパ野郎
ウグッ!?
天
早く逃げないと大変なことになるよ?(低音)
ナンパ野郎
ナンパ野郎
ヒッ!:(っ'ヮ'c):
ナンパ野郎
ナンパ野郎
ε”ε”ε”(ノ* •ω• )ノニゲル
天
ふう……
天
クロちゃん、大丈夫だった?
96猫
96猫
てんてんいたから平気だったよ!
96猫
96猫
ありがと!(≧∇≦)←天使やんby作者
天
全然だよ!
天
さ、冷たいうちにタピオカ飲も!
96猫
96猫
おん!
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
主
うん、なんやろね……
主
シチュエーションはごっつええのに、私の小説スキル下手すぎてヤバイ( ᐛ👐) 
主
おつしーと