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第14話

🦋
-朝登校中-
ヨハン
ハァハァ
何故かなにか袋を持って走っているヨハンさんと遭遇しました
ハナ
ヨハンさん?
どうしたんですか?
ソンヒョンジュン
ハナ知ってる人?
ハナ
うん、ドンピョのいとこさん
ヨハン
あ!ハナちゃん
ちょうど良かった
と、なにか入っている手提げを渡されました
ヨハン
これ、ドンピョの忘れ物だから、届けて欲しい!おねがい!
ハナ
わかりました!
実は、ヨハンさんの顔は私のタイプで…

朝からイケメンと話せて幸せ……
ソンヒョンジュン
ハナ、僕同じクラスだから持ってくよ
ハナ
あ、ありがとう
ちょっと怒り気味のヒョンジュン
どうしたんだろう
-教室-
サラン
ねぇねぇ!夏休みにみんなでプール行かない?
カンミニ
いいね!隣の市のとこ、流れるプールあるよね?!
ハナ
行きたいー!
サラン
ジュノも行く、よね?
チャジュノ
うん
?今日はテンションが低いな
-授業中-
急にメモが飛んできた

犯人はいつも同りミニだ
メモ「なんか今日ジュノ元気無くない?」
最近のジュノはうんで会話が終わることなんてないぐらい私たちと仲良くなっていたから、心配になるよね
私は、

部活で聞いておくね

と返信を書いて投げる
カンミニ
ありがと
と王子様笑顔を見せられる
改めてみると、私の周りって美男美女ばっかりだなぁ
サラン
ねぇねぇ、ハナ、お昼ちょっと相談があるんだけど…
ハナ
ん?いいよ
中庭行こっか
相談ってなんだろなぁと考えてたら授業は終わってしまった
-お昼休憩-
ハナ
サラン~相談ってなーに?
サラン
あのね、私、好きな人、、がいるの
と顔をリンゴみたいに真っ赤にさせながら衝撃のこくはくぅううう
ハナ
え?!ほんとに?!
だれだれ~
応援するよ!
サラン
恥ずかしいなぁ笑
ハナだけには報告しようと思ってずっと考えてたんだ~
ハナ
嬉しいじゃないかぁあ
サラン
そ、それで、私の好きな人は、
ハナ
うんうん、
あ、私の知ってる人?
サラン
もちろん!!!
✂︎- - - - - - - -キリトリ- - - - - - - - - - -

変な終わり方になってすみません!

私は月曜日からテスト週間なので、

投稿遅れてしまいます。

楽しみにしてる方、本当にごめんなさい😢😢