無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

1,046
2021/11/13

第59話

好奇心🔞
じんたん目線   付き合ってない


-


俺は好奇心が凄くてなんでも経験したくなる

今日オナってる時パッと思いついたんだけど
男とヤったらどんな感じなのかなって

俺の仲良い男と言えばテオくんじゃん?
愛方のテオくんならギリ許せるし
テオくんにお願いしようかな…

少し恥ずかしい気持ちもあるけど
俺は早速テオくんに言うことにした

じ「テオくんテオくん!!」

リビングのソファーに座ってスマホを
弄っていたテオくんに話しかけた

テ「何?じんたん」

俺は周りにスカイチームとかが
いないことを確認してテオくんに言った

じ「テオくん、俺とエッチしようよ」
テ「え?なんでww本気で言ってるの?」
じ「なんか、男とヤってみたくて…w」

今更何か恥ずかしくなってきた

テ「まじで?俺でいいの、??」
じ「だって1番仲良いのテオくんじゃん」
テ「うーん…まぁ、ええ…、」

テオくん嫌がってるかな
気持ち悪がってないかな…

テ「わかった、俺でいいならいいよ」
じ「え、本当に?」
テ「愛方の頼みだし、じんたん可愛いから女とそう変わんないでしょ多分」

なにそれ、急に言ってくるじゃん
惚れるからやめてよ

じ「いつ、できる…?」
テ「なんなら俺今でもいいよ」
じ「あー…ちょっと15分ぐらい待ってて貰っていい?」

感じなかったら嫌だし、
媚薬を飲もうと考えていた

テ「わかった、ここで待ってるから準備できたら来てね」
じ「うん、ありがとう」

俺は一旦自分の部屋に戻って
棚に隠し置いてあった媚薬を飲んだ

じ「ん…ゴクッ…、」

今からもう心臓の音が凄い

じ「てか、男同士ってどうやるんだろう…」
じ「今のうちに調べておくほうがいいかな」

俺はズボンのポケットに入れて置いた
スマホを取り出してSafariを開いて
男同士のセックスの仕方を調べた

なんとなく見てみてるけど
見てるだけだと分からなかった

なんか下の方がムズムズしてきた
そろそろテオくんの所に行こうかな

いつのまにか10分以上経っていた

俺はスマホを机に置いて立ち上がった

その瞬間

じ「んっ、」

え…?俺なんで今声出したの
媚薬のせい?立ち上がったから?

きっとズボンが擦れて感じたのだろう

媚薬の効果凄すぎるでしょ…

感じるのを我慢してテオくんがいる
2階に上がった

じ「はぁっ…、やばいなぁ……」

俺はやっと階段を上り終わった

テ「じんたん…?どうしたの?」

するとテオくんが目の前に現れた

じ「え、あ…ておくん、ん…ふっ…」
テ「え…?じんたんもしかして、飲んだ?」

テオくんに気づかれた

テ「ほら、俺の部屋行くよ」

テオくんが俺の手を引っ張って連れていった

じ「あっ、ちょ、そんな引っ張っちゃ、っ」

もう俺のアソコは濡れていた

テオくんの部屋に着いた。そして気づいたら
テオくんのベッドの上だった

じ「ん…はぁっ…てお、くん…っ」
テ「じんたん、ここ濡れてるじゃん」

テオくんが俺のモノを服の上から触ってきた

じ「あっ、んん…ッ…」

触られるだけで声が出てしまう

テ「めっちゃ感じるじゃん」
じ「ん…ておくん…ッも、挿れて、なんか…っここ、欲しい…ッ」

媚薬のせいなのか愛方に強請ってしまう

テ「最初から激しくしちゃダメだから、まずは指からね」

テオくんが俺のズボンとパンツを脱がす

じ「ん、ふっ…はやく…ッ」

俺の穴に何かが当たる感触がした

テオくんの指かな

じ「んぁッ、はぁっ…や、あっ」

濡れていて指がするすると入ってくる

テ「大丈夫?」
じ「んっ、はぁっ…だいじょ、ぶ…ッ」
テ「動かすよ」

テオくんがゆっくりと指を動かした

じ「あっ、ぁ…ッんんっ、あ、ふっ、」
テ「ちゅ…ん…っ」

キスをしてきた

じ「んぅ…ッ、ちゅ、ふっ…、はぁ、ッ」

どんどん早くなってクチュクチュと言う
卑猥な効果音が響く

じ「あ、あっ…ん、やッ、でちゃ…ぅ、ッ」
テ「いいよ、出しなよ」

テオくんがさっきのよりもっと早く動かす

じ「あっ、あ、やッ、んん…っあぁ、ッ、!」

腰をビクビクさせながら果てた

テ「っ…もう我慢できない……挿れるよ、」
じ「え、…」

テオくんがズボンのベルトを外し始めた

テオくんのモノ挿れるのかな、、
怖いな、痛いのかな……

でも今何もしないで終われる訳がない

まだ媚薬の効果は続いている

俺の穴にさっきよりも大きな何かが
当たった感触がした

テオくんのモノだ

じ「んんぅ…っ、あ、ッ」

当たるだけで声が出る

テ「挿れるよ、」

テオくんのが入ってくる
今まで好きとか言う感情が友達だった人の
モノが俺のナカに入ってくる

じ「あ、あぁっ…んん、んゃ、ッ」

テオくんのモノが奥まで入ってきた

テ「動くよ」
じ「んん、あ、…っ、や、んぁっ…、」
テ「じんたん思ったよりずっと可愛いんだけど…、俺が飽きるまでヤるからね」

テオくんが耳元で囁いた

え、なに…どういうこと…?俺、可愛いって、
てか、飽きるまでとか…、

こんなこと思ってると
テオくんがいきなり勢いよく動き出した

じ「あ゛っ、!あ、ん、あっ、あぁッ!!」

俺の奥にズンズン当たる

男が初めてと思えないくらい
テオくんが上手い

じ「あ゛っ、あ゛ぁッ!はぁッ、あ、あ、!」
じ「やら、あ゛ッ壊れる、ッ、!むり、ッ!」
テ「誘ってきたのはじんたんじゃん」

それは…そうだけどさ……ッ

じ「あ ゛ぁッ、むり、ぃ゛…!また、ッでちゃっ、あっ、あぁッ…んッあ゛ぁッ、!」

俺はまた果ててしまった

じ「はぁっ…はぁっ、ん…はっ…、」
テ「じんたんさ…終わった様な顔してるけど俺まだイってないし、まだ飽きてもないからね?」
じ「ん、ぇ…や、なに……むり」
テ「無理じゃないよ?覚悟してね?」
じ「や、いや…っ…あっ、あ゛ぁ、!」


-


朝になって俺は
テオくんに頼んだのを少し後悔した


-