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第133話

僕を食べて?🔞


ふぅ〜くんの様子を見るために上を見上げる__



(どんな顔してるかな…)






楓馬
……悪戯…ねぇ
っ…ひぅ♡


ツーっと首筋を優しく撫でられる。


いつも跡を付けられる所をわざと触られ、声が漏れてしまう。

楓馬
…ねぇ、ひなさんはどんな悪戯されたい?
〜っ♡♡


髪をかき揚げ、黄色い瞳をぎらりと輝かせながら問いかけてくる。



(ぁ…この顔…あの時と同じだ)



初めてキスされた時と同じ、余裕なく目をギラつかせた顔。


例えるなら…獲物を捕らえた肉食獣__狼のよう。


楓馬
俺にどう悪戯されたいか教えて?
ふぁっ…♡♡


顎クイされ、ぺろりと舌舐めずりをするふぅ〜君と目が合う。


ぞくぞくっ…♡♡


身体が反応する。


(そんな顔されたら…期待しちゃう…♡♡♡)


ぎゅうっと服の袖を掴み、ふぅ〜君の質問に答える。




_


…だ…さい…
楓馬
ん〜?
気持ちいいこと、してください…♡♡♡
楓馬
〜っ、よく言えました…っ
ん"っ♡♡…っふ♡♡…ちゅぅ♡♡ぁ…♡♡ぷはっ♡♡
楓馬
っは…まだですよ…っ
んん"っ♡♡…ちゅぅ♡♡…んぐっ♡♡…んぅ"♡♡〜っ♡♡ん"ん"♡♡♡


ガクッ__


気持ち良すぎて床に崩れ落ちそうになった所でふぅ〜君が支えてくれた。

楓馬
っ…気持ち良すぎて腰抜けちゃいましたね?
は…ふ…♡♡たてない…♡♡♡
楓馬
もしかして、皆に見られちゃうかもしれないから興奮してる?
〜っ!?そんなっ…こと…♡♡
楓馬
じゃあなんでこんなに胸立たせてるんですか?
ぁっ♡♡っふ♡♡んん…♡♡ぁん…♡♡


こりこりと触られ、思わず声が漏れる。



(いつもより声でちゃう…♡♡)



いつ誰に見られるかわからない教室でそういうことをして、気持ちよくなっている。


楓馬
悪戯なのに、気持ち良さそうですね〜?
ん"♡♡…いた…ずら…♡♡


あぁ、そうだった。


これは悪戯だった。


ハロウィンなんだから…悪戯されなきゃ…♡♡♡


ふぅ…くん…♡♡
楓馬
っ!ちょっ、ひなさん!?


ふぅ〜君のズボンを掴み、カチャカチャとベルトを外す。


下着越しに分かる反応したふぅ〜君のに顔を近づけ、悪戯のおねだり。


このふぅ〜くんので、気持ちいい悪戯して…?♡♡
楓馬
っぁ"〜、ダメだ。エロすぎる…


少し顔を赤らめ僕を見つめるふぅ〜君。


落ち着かせる為か息を吐く。


少し落ち着いた後、僕の頭を優しく撫でてくれた。

楓馬
じゃあひなさん、悪戯される為にどうすればいいかひなさんなりに考えて?
僕なりに考える…?♡♡


ふぅ〜君に悪戯される為どうすればいいか…。


おねだりはしちゃったし…。


うーんと考え、少し悩んだ後、ピンとあることを思い出した。

…悪戯される準備しなきゃっ…♡♡


そうだ、準備しなきゃ。
えっちの時は慣らしたりの準備しないと。



(だからふぅ〜君の舐めて、挿れてもらう準備しないとだ…♡♡♡)



我ながらいい答えだと自負し、目の前に聳り立つふぅ〜君のを下着をズラしてから咥える。


(いつ見ても大きいなぁ…♡♡)

はむっ♡♡♡…んぐ♡♡…んっ♡♡んっ♡♡
楓馬
っ!?…っふ…!ひなさん…!?


(悪戯の準備だけど、ふぅ〜くんにも気持ち良くなってほしいから…♡♡)



裏筋を下の先で優しく舐めると、息が少し荒くなる。
ふぅ〜君が好きな所はなんでも知ってるんだから。


当の本人はというと、思っていた準備と違ったのか、僕の行動に焦り出す。


ぷはっ♡♡…ふぅ〜くんのも気持ちよくなったら挿れられるでしょう?だからこれは悪戯される為の準備なのっ♡♡…ん♡♡
楓馬
そんなことしなくても既にガン勃ちなんだけど…
んぅ?♡♡何かいったぁ?♡♡
楓馬
なんでもないです…
ふふ♡♡…ぁむ♡♡ちゅっ♡♡んぅ…♡♡


夢中になって舐める。


昔よりかはフェラ、上手くなったかな…?


最初は歯が当たらないかとか心配だったけど、ゆっくり舐めれば大丈夫なことに気づけたし、僕なりにふぅ〜くんに気持ちよくなってもらう為に練習とかもしてみた。


(練習って言っても…スティックアイスでだけど…)


その甲斐あってか、余裕の無さそうに頭を撫でてくるふぅ〜君。



(僕で気持ち良くなってくれてる…♡♡♡)



きゅんっ♡♡


余裕の無さそうな顔を見るだけでも腰辺が反応する。


(悪戯の準備なのに僕まで気持ちよくなっちゃう…♡♡♡)


楓馬
…もしかして、ひなさんも感じちゃった?
はぅっ♡♡…ひぁっ♡♡…ぁっ♡♡ぁぅ♡♡


衣装のレースの間から太ももを触られ、声が漏れる。


楓馬
ありがとう、凄く気持ち良かったです
ぁ…♡♡
楓馬
だから、次はひなさんも気持ち良くなりましょうか…
僕が気持ち良くなる…?♡♡♡
楓馬
俺の悪戯、受け止めてくれますか?
楓馬
忘れられない悪戯、教えてあげますよ
〜っ♡♡♡


ふぅ〜君はいつもかっこいいことばかり言うから、きゅんきゅんしっぱなしだ。


ゆっくり押し倒され、覆いかぶさられながら、耳元で囁かれる。

楓馬
可愛い可愛いシンデレラさん、俺に食べられて下さい?
ん…♡♡狼さん…♡♡♡
僕を食べてください…♡♡♡


ハロウィンの日に、美味しく食べられます__


eat me__


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▽▽


ハロウィン特別編


〜キャラの日常〜


⚪︎皆のくしゃみの仕方⚪︎


雛 「はっ……くしゅっ」

最初に は が付くタイプ(王道)


楓馬 「…っくしゅん」

一度息が止まったかのような溜めの後くしゃみをするタイプ。


雨月 「……くしゅんっ」

くしゃみが来る時に鼻のむずむずを感じ、くしゃみをするタイミングを決めて前触れなしに突然くしゃみをするタイプ(周りが驚くやつ)


晴向 「…っ!!……はぁ」

鼻の下必死に抑えてくしゃみ抑えるタイプ(鼻の下抑えるとくしゃみ止まる)


鶇 「…はっ…はっ…!……っくちゅっ」

くしゃみくる…!くる…!からの小さなくしゃみ(くしゃみが出ること周りが把握できる)


沙鶯 「…っは……っくしゅ!!…〜っ!!」

くしゃみ溜めすぎて鼻の奥ツーンとさせてしまうタイプ。


琥珀 「…はぁっ…くしゅん!」

息を吸う音が聞こえるくらい息吸ってからくしゃみするタイプ(たまにびっくりする)


こた 「…はっ…くしゅんっ!!…っぁ"〜」

くしゃみした後の謎の低音ボイス放つタイプ。


結果、こたが1番男らしい。






ハロウィンの日に投稿できませんでした、すみません!!
次回は教室おせっせします!!晴雨に続いてふぅひなも大学えっちデビューです!!((


そしてそして!キャラ別くしゃみ〜!!一度書いて見たかった!!

皆様どのタイプですか?


いいね、お気に入り登録、コメントありがとうございます〜!!次回もお越しください〜!!