無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第74話

止まらない。**🔞


ぴちゃ♡ぴちゃ♡♡と静かな部屋に響き渡る卑猥な音。
こた
はむっ♡♡ん…♡ちゅ…んぐ♡♡…んぅ♡♡
琥珀
っ…こたさん上手です…凄く気持ちいい….っ
こた
ん…ぅ"♡♡…ちゅぅ…♡♡…じゅっ♡♡

あの後離すまいと抱きしめ、キスをしながら寝室へと飛び込んだ。

そして今、とろけたこたさんが俺のを一生懸命舐めてくれている。
こたさんはシてる時ぐずぐずになって、いつもならしてくれない大胆なことをする。そんな所が可愛くて仕方がない。

琥珀
こたさん…もう大丈夫ですよ、こたさんが苦しくなったら大変です
こた
やっ…♡♡…いやっ…♡♡
こた
まだこはくの舐めるもん…♡♡
琥珀
っ…
いやいやと首を振り、俺のを優しく握ったまま上目遣いでこちらを見てくる。

こたさんのいやいやが始まると俺の理性が保てるか心配になる。

可愛いすぎるのだ。

琥珀
でも…飲んだらお腹壊しますよ?
こた
ちゃんと口から出すから…
こた
だめ…?
琥珀
〜っ…ほんとに…こたさんには敵いません…
こた
〜♪
こた
は…む♡♡…んぅ…♡♡…ちゅ♡♡…んぐっ♡♡
琥珀
っは…
こた
んぅ〜♡♡…ちゅぅ♡♡…んっ♡んっ♡んっ
琥珀
っ…やば…!


ドクンッ!!


こたさんの口の中に思い切り欲を吐き出してしまう。

琥珀
っは…こたさん!ぺっしないと…!
こた
んぐぅ♡♡…は…ぅ"…♡♡






ごくんっ♡♡












ごくん…?…っ!まさか…!










こた
えへへ…♡♡飲んだぁ♡♡
琥珀
あぁもう!…口から出すって言ったのに…!
こた
っぅ♡♡…んぅ♡…は…ふ♡♡…ん♡♡…ぷはっ♡♡


舌を入れてキスをする。


琥珀
…苦い
こた
むっ…こはくのは苦くないもん♡♡
琥珀
はぁぁぁ…ほんとに…
こた
〜っ♡♡
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



そろそろ挿れようかな…と思った時にゴムが無いことに気付いた。


琥珀
…ゴム…俺の荷物の中にあるんだった…
こた
んぅ…挿れてくれないの…?
琥珀
…今取ってきますから…少し待ってて下さい
こた
ん…♡♡


(確かカバンの奥に引越しの荷物と一緒に入れたな…)



すぐ用意できる所に閉まっておけばと後悔する。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


▽▽


琥珀がゴムを取りに行ってしまった。


中欲しくて堪らないのに…。


ごろんと横になった時、ベットの上に脱ぎ捨てられた琥珀の服を見つけた。


シャツを掴み、無意識にすんっと匂いを嗅ぐ。


こた
琥珀の匂い…沢山…♡♡
こた
んっ♡♡…っふ…♡♡…こはくぅ…♡♡


ズププッ♡♡


1人で中を弄ってしまう。これは琥珀が悪いもんっ…ゴム用意してなかったからだもん…♡♡


こた
ぁ…ズボンもありゅ…♡♡


すんすんっ♡♡

服を抱きしめて匂いを感じながら中を弄り続ける。


こた
こはくの匂いたくしゃんするから中きゅうきゅうしゅる…♡♡
こた
ぁ"っ♡♡ぁっ♡♡…奥こないのぉ♡♡…はやく…♡♡


ぎゅーっ♡♡と琥珀の服を抱きしめながら琥珀を求める。


琥珀
っ…こたさん
こた
っ!!♡♡


待っていた声の主に気づき振り向くと、恥ずかしさと興奮で顔を赤く染めた琥珀が立っていた。














次回は本格的?なえちえちです。
その次はふぅひなにしようと思います!!
こたはホワイトチョコレートたっぷりかけたケーキくらい甘々になります((

そして皆様にちょっとしたアンケートを…!!
他の小説を平等に投稿できなくて申し訳ないのですが、新しい小説を書こうかと思っています。
オメガバースです。発情期の周期や抑制剤などの設定はわいの思考で設定しようと思っています。読みたいと言う方がいたら教えて下さい✌︎✌︎
いいね、お気に入り登録、コメントありがとうございます!!また次回もお越しください!!

プロフのバックアイコン変えてみたので見てください〜!右の子はなかなか可愛く描けた子です((