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第20話

美味しかったです。2🔞
ズチャッズチャッっと卑猥な音が鳴り響く。
雨月
まって…っ♡早いっ……んやぁっ♡
晴向
はっ…待ってとか言ってるけど、お前のここ、きゅうきゅう締め付けてん…ぞっ
晴向
体は正直だよな?
雨月
あっ……きもち…からぁっ♡おく…きてっ
晴向
っ!
(この淫乱っっ)
雨月
〜〜〜!!
耳元で低く囁くともっと中を締め付けてくる。
こいつは耳が一番弱い。耳だけでもとろとろになる。
晴向
またきゅうってなったぞっ……お望み通りに思いっきりついてやるよ…っ!
雨月
あ"ぁっ♡…んぁっ♡…すご……おくきて…るっ♡
晴向
可愛いすぎ…だろ
腰の打ち付けを止めずにキスをする。
雨月が大好きなキス。
雨月
ふぅっ…ん♡…んっ…ぁ…
雨月
もっ…出るっ…イッちゃうっ…♡
晴向
イけよっ
雨月
やぁっ…〜〜〜〜!!!!!
ードクンッー

雨月は達した。

「お前は寝てていいぞ」

と言い、俺はまだイッてないからトイレへ向かう。
立ち上がろうとした時だった。
雨月
だぁめ、俺の楽しみとらないでよ
晴向
っ!おいっ無理すんな
雨月が俺のに顔を埋めてくる。所謂フェラだ。
…まぁ、雨月は俺のが好きとか言って良くするけど。
雨月
いただきます♡
雨月
はむっ…んっ……は…ひゅ…が…きもち…?
晴向
最っ高…
俺のを一生懸命咥える雨月の姿はそそる。
気持ちいかと聞くときは上目遣いだ。可愛いすぎる。
晴向
っそろそろ
雨月
ん♡出していいよっ…んぅ…
雨月の中で達す。
雨月
ふぁっ…あはっ…濃くておいしい♡
そんなこと言われて襲わないわけがない。
晴向
っあー、優しくしようとしてたのに、お前まだやる気だよな
雨月
ははっ…ばれたぁっ…ねぇ、
(もっともっとキスして俺のこと気持ちよくさせてよ)


その囁きから2回目が始まったのは2人だけの秘密。











次はふうひなです〜!!見てくださってありがとうございます!!