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第26話

狼さんは幸せなほど愛されています。🔞
押し倒された瞬間、僕が動くって……

(可愛いすぎる……っっ)

(でも、俺が心配だって言ったこと思い出してくれて、ひなさんなりに思いを伝えようとしてるんだ)

そう理解した途端楓馬は嬉しくてたまらなくなった。

(前回自分で動いてもらった時はおねだりされて結局俺が動いちゃったからな)

今回は耐えることがてきるのだろうか。

いつもは皆に優しくて、年上だなって感じる時が沢山あって。…でもしてる時は甘えてくる俺の可愛いくて愛しい恋人。この人を好きになってほんとに良かったといつも思う。
ふぅ〜くんはそのまま何もしないでねっ…
雛が少しずつ自身の中に楓馬のを入れていく。
ふっ…はぁっ♡あっ♡
楓馬
っえっろ…
んっ♡あとすこしっ…
(少しずつ中に入れてる時に小さく喘ぐのはえろすぎる…。)

声出さないように我慢してるのだと思うのだが、その我慢してる姿も楓馬をそそる材料になっていた。
んぅ♡はいったぁっ♡
楓馬
ん、えらいえらい
んっ♡
優しく頰と頭を撫でる。撫でるだけでとろとろになってしまっている恋人はスリスリとその手に頬ずりを返してくれた。
ねっ、ふぅくんっ……ごほうびのキスして?♡
楓馬
っ、いーよ
(可愛すぎて持ってかれそうになったっ)

エロすぎる…。
ふぁっ♡むぅ…んぅ……ぷはっ♡
楓馬
はっ…キスするだけめ中締め付けてるよ〜?動いたらもっと気持ちいいね?
うんっ♡ぼくが…うごくからぁ
あとねっ
楓馬
ん〜?なぁに?
ぼくはふぅ〜君のことで頭がいっぱいだよっ
(ふぅ〜くんのことしか考えられないから)
楓馬
っ…可愛すぎてむり…
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
うごくねっ
そう小さく言った雛は、少しずつ腰を動かし始めた。
ふっ…んぅ…あっ♡
楓馬
上手だよ、っ
いい所を見つけたのかそこを中心に自分で腰を動かす。
楓馬
ひなさんここ好きなんだ?
 うんっ♡ふぅくんの…ぁ♡…こんこんってなるからっ♡
楓馬
っっ
あっ♡おっきくなったぁ♡
そんなエロいこと言われて耐えられるはずかない。

その間も雛は絶えず腰を動かし続けている。
楓馬
ひなさんっ、ここ触られたらもっと気持ちいいと思うよ〜?
ふ…ぇ?
キュッっと雛の胸の突起を触る。
やぁ"っ♡
雛の中がキュンッっとしまった。














次回がヤキモチ回最後です…!
次は雨月と晴向のお話だとおもいます!!
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