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第134話

2人だけの時間。🔞


ぴちゃ…♡♡ぴちゃ…♡♡


いつもより響く音。


ぁっ…♡♡っふ…♡♡んっ…ん♡♡♡


快感で声が漏れてしまう。


(声…我慢しなきゃ…♡♡♡)


ぱっと口を隠そうとすると、ふぅ〜君に止められる。


楓馬
だぁめ、悪戯なんだから声聞かせてよっ…
ぁ"ぁ"っ♡♡…はぅ"…♡♡


ズププ…♡♡♡


奥深くへ挿れられる。


楓馬
っは…ひなさん凄いね?一気に奥まで入りましたよ
楓馬
気持ちいい?
ん"ぅ♡♡…ぁ"♡♡…気持ちいい…♡♡
楓馬
ん、良かった


ぽんぽんと頭を撫でてくれる。


悪戯なのに、これじゃ全く悪戯じゃない…♡♡


(気持ち良すぎておかしくなる…♡♡)


快感で力が抜け、くたっと床に身を委ねると、慌ててふぅ〜君が上着を床に敷いてくれた。

楓馬
床、腰痛くなりますよね…一回ストップしますか?


僕のことを心配して動きを止めてくれる。


けど…もう止まらない…♡♡♡


…いい
楓馬
え?
その…まま…♡♡♡


学校?文化祭?


そんなの今は考えられない。
誰かに見られるかもしれないのに、早くふぅ〜君と気持ちよくなりたい。


だから、おねだりします…♡♡♡


はやく、きもちいいせっくすしよ?♡♡
楓馬
〜っ!!

僕がおねだりをすると、ゴクリと唾を飲む音がした。


目が合った瞬間、足を広げられる。

ぅぁっ♡♡
楓馬
エッロ…
楓馬
じゃあ…



ズンッ!!♡♡


思い切り奥を突かれる。
ひぁ"っ!?♡♡♡
楓馬
最っ高に気持ちいいセックスしましょうね?
ん"…♡♡する…♡♡♡


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▽▽


ぱんっ!!♡♡ぱんっ!!♡♡ぱんっ!!♡♡


ぁっ♡♡ぁ"っ♡♡んぅっ♡♡ぁ"ぅ♡♡
楓馬
ふっ…


激しく奥を突かれる。


いつもより強めに奥を突いてくるふぅ〜君は、これ以上激しく抱かないようにする為か口数が少なくなっている。



(気を使ってくれてるのは分かるけど…ふぅ〜君にも気持ちよくなってほしい…♡♡♡)


ぁんっ♡♡んぅ♡♡…ふぅ…くんっ♡♡♡
楓馬
わっ…!?ひなさん!?


ばっと起き上がり、対面座位の体制で自分の腰を動かす。
ぁっ♡♡ぁぅ♡♡…我慢しなくていいよっ?♡♡んっ♡♡
もっと激しくして♡♡♡
楓馬
っ……はぁ〜、もう〜!頑張って我慢してたのに〜!!
んっ♡♡んぅ♡♡ちゅ♡♡っぅ♡♡…ぷはっ♡♡


噛み付くようなキスをされる。


快感から逃れようとした舌を強引に絡め取られ、痺れるような気持ち良さが身体を襲う。

はーっ♡♡はーっ♡♡きすだけで…とろけちゃう…♡♡
楓馬
これでへばってちゃダメだよ〜?
楓馬
我慢しなくていいって言ったのはひなさんの方だから…ね!!

ずろ…♡♡


中から抜けるか抜けないかの所まで出した後、ばちゅん!!♡♡と奥まで大きなストロークで突かれる。


ばちゅっ!!♡♡ばちゅっ!!♡♡ばちゅっ!!♡♡

〜〜っぁ"!!♡♡♡ぁんっ♡♡ぁ"っ♡♡ぁっ♡♡
ふぁ"♡♡そこっ♡♡らめらめらめ…!!ぁ"ぁ"っ!!♡♡♡


ビクンッ!!♡♡♡


激しく上下に動く身体に自分の精液がかかる。


それを見たふぅ〜君が舌舐めずりをし、身体をペロリと舐めた。


ひぁ"っ♡♡んにゃ♡♡だ…めっ♡♡そんなの舐めちゃ♡♡ぁん♡♡
楓馬
ん〜?俺はいいの〜。…ふふ、ひなさん胸からミルク出てるみたいだよ?
〜っ♡♡♡ぁ"ぅ"♡♡♡


いつもと違う激しさと言葉攻めに興奮しきった身体はきゅんきゅんとメスイキを繰り返す。



(おかしくなっちゃう…♡♡)

楓馬
っ…そろそろ…
ん"っ♡♡いっぱいちょーだい♡♡♡
楓馬
っは…!
ぁ"ぁ"っ♡♡…ぅ"ぅ"っ♡♡〜っ!!!!♡♡♡


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▽▽


楓馬
ひなさん…ごめんなさい…また激しくしちゃって…
ううんっ、僕が誘ったんだもん、ふぅ〜君のせいじゃないよ?
楓馬
うぅ…


落ち着いた後、筋肉痛で足の付け根が痛くなり、少し休憩をする。


その日に筋肉痛が来るのは若い証拠だと自分に言い聞かせ回復を待つ。

…今日は僕のおねだり聞いてくれてありがとうねっ
楓馬
ほんと、びっくりしましたよ〜。お菓子ないって言われた時は
ふふっ、家にあるから安心してっ?
楓馬
良かった〜


安心し、目を細めて笑うふぅ〜君の姿は可愛らしい。


年下の男の子って感じだ。


楓馬
ぁ、俺飲み物買ってくるので少し待ってて下さい〜
〜っ!ありがとうっ


よいしょ…と立ち上がり、扉を開けた時、ふぅ〜君が固まった。


足元に置き手紙が置いてある。



▽▽


楓馬へ

声ちょっと聞こえてたよ〜、学校でなんてなかなかやるねぇ?

周りに人がいなかったから良かったけど、次は気をつけなよ?

追記 : 去年の仕返しです〜♪楓馬達も声聞こえてたから、学校でやるのはやめた方がいいね。

雨月より



どうやら僕達の声が聞こえていたらしく、雨月君から置き手紙があった。


ぼっと顔が赤くなる。


楓馬
一年越しの仕返し〜!?
楓馬
去年雨月も学校で晴向としてた時、俺に声聞こえてた時のこと根に持ってたの〜!?
えっ?えっ…!?


ふぅ〜君の言葉に驚き、焦ってしまう。


雨月達の学校えっちの話を聞くのは少し先のお話し__











ふぅひなハロウィン編終わりです〜!!

皆様晴向と雨月が学校えちえちした回を覚えていますか?(42話参照)

あの時の楓馬の置き手紙の仕返しです〜!!雨月は根に持つタイプです✌︎✌︎自分の喘ぎ声を聞かれたからではなく、晴向のかっこいい声を聞かれてしまったことに嫉妬したんです〜!!仕返しの理由が可愛い〜!!((
楓馬はもう学校ではしないと誓いました…

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次回は予告していた通り、こたの過去を書きますよ〜!!

次回もお越しください〜!!