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第16話

愛しい恋人と甘いアイス。🔞
今回初の♡喘ぎがあります。♡が苦手な方はご注意下さいませ。


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サクッとアイスを折って口の中に含む。

「ひなさん、ほら」

「ん…?えっ…んぁっ」

雛の口の中に楓馬のアイスが入る。

「んっ…ひなさん甘い」

「っ僕じゃなくてアイスが甘いんだよ」

「それはどうだろ〜?」

「え…?…っひやぁっ!?あっ」

いつのまにか服を上げて雛の胸に口を付けていた。楓馬と体を重ねる毎に色々されるわけで、勿論胸も開発済みだ。触られるだけで感じてしまう。

「やぁっ…そこっ…やだっ♡」

「そんなこと言って感じてるじゃん、…ん〜やっぱり甘い。ひなさんの胸ミルクの味するよ?」

「ぼくっ…女の子じゃ…ぁっ♡…ないっ」

可愛い。なんで俺の恋人はこんなに可愛いんだ。

「でも胸で感じちゃってるよ?ひなさん?」

「あっ♡」

ヂュッとわざと音を立てて吸う。だがだんだんもどかしくなってきたのか、雛が体を動かす。

「んぁ♡きもちぃ…から…もっとふぅくんの…ちょーだい?♡」

「っっ……とろっとろ。いいよ、沢山あげる」

「ん♡」

やっぱり無自覚な誘いの癖は治らない。けど、可愛い姿が沢山見られるからよしとしよう。









「ひなさん…指いれるね」

クチュっと雛の中へ指を入れる。

(あれ…?)

最近もなかなか時間が合わず、そういう行為もご無沙汰だったから、かなりほぐさないとはいらないと思っていたが、指がすんなり入った。
もしかして…

「もしかして…ひなさん1人で慣らした?」

コクリと頷く。

可愛い……。

「そんなに俺のが欲しかったんだ?ひなさん、可愛い」

「ふぁ……ほし…かった…ぁ♡」

「素直だね〜…ん、そろそろいいかな……っちょっとまって…ゴムッ…てひなさん?」

「いい…そのままでいいからぁっ……はやくいれて?」

(…可愛いすぎて俺持たない気がする)

「〜!!いいよ、孕ませてあげる…っ!」









次回もこの続きのふうひなです〜!!
こんなシチュでやってほしいとかリクエストがあれば是非コメントで教えて下さると嬉しいです。雛、雨月、春兎、どのキャラでも大丈夫です。