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第153話

物より愛が大事なんです。🔞


2月。ショッピングモールには特別なブースが作られ、その中のショーケースには美味しそうなチョコレートが並んでいる。


バレンタイン、子供から大人までわくわくするイベントの1つだ。


まだ少し痛む腕を触りながらショッピングモールを歩く。



(やっぱり…今年はだめかぁっ…)



先日の事故の傷は抜糸も済み大分回復したが、まだ包帯は巻いたまま。

片手だけでは料理は作れないし、衛生的な面も考えて今年は市販のものをふぅ〜君にプレゼントすることにしたのだ。
…手作りであげたかったな…


本当は、自分の手作りお菓子を食べて欲しかった。
去年のふぅ〜君の幸せそうな顔を思い出す。

けど…この腕じゃしょうがない


はぁ、とため息を吐きショーケースを覗く。



可愛らしくクマの形になったチョコ、キャラクターの形をしたチョコ、様々な種類がある。



…もし、ふぅ〜君に手作りお菓子を作るんだったら何を作っていたのだろうか。



(…っ!!)



自然に手作りお菓子のことを考えてしまった頭を横に振る。



(〜っ!もう!しょげてばっかりじゃ良いチョコ探せない!…こうなったらふぅ〜君が1番喜びそうなチョコ買ってやる…!)



そう心で決め、真剣にショーケースを見つめなおす__


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


▽▽


真剣に考えること1時間。


チョコの中に果肉のピューレが入っているチョコを買うことに決めた。


梱包も丁寧にしてもらって完璧。


だけど、やっぱり何か足りない。



(手作りは諦めたはずなのになぁ…)



バレンタインの日、お母さんは毎年僕に手作りのお菓子を作ってくれた。



__「女の子は男の胃袋を掴みなさいって言うけど、別に男の子が胃袋を掴むのだって良いじゃない。好きな人を幸せにしたいって気持ちは男女関係なく同じよね?」



お母さんの口癖。


僕もふぅ〜君が美味しいって言ってくれるから作れるのだ。だからこのお母さんの口癖は大好き。
僕は男だけど、好きな人の幸せにしたいって気持ちに共感するから。


でも…今回は料理が作れないから、ふぅ〜君の幸せそうな顔は見られないかもしれない。



(あれ…そういえば)



__僕って、料理以外に何か取り柄はあるのだろうか。



自分の問いかけにドクンと胸が鳴る。



(料理ができない僕って…)


ふぅ〜君に好かれる要素なくない…!?


(どうしよう、これじゃあ僕は何もできない邪魔者になっちゃう…!)


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▽▽


バレンタイン当日は大学内も大盛り上がり。


晴向君と雨月君達は相変わらず人気者で、紙袋いっぱいにチョコをもらっていた。


大学で初めてバレンタインを過ごす琥珀君も大人気で、沢山もらっている。

これだけ皆が貰ってるってことは…
ふぅ〜君も沢山もらってるよね…
雨月
ん〜?楓馬のバレンタインのチョコ気にしてるんですか?
うん…今年は僕手作りお菓子作れなくて…
どうしようって思った時、そういえば僕って料理以外取り柄ないなって思っちゃって…だから手作りお菓子じゃなきゃふぅ〜君喜んでくれないかもって考えたらちょっと悲しくて
雨月
取り柄がないって…雛さんはは沢山良い所あるじゃないですか〜!


そんなこと言わないで下さいと雨月君が抱きついてきた。



(雨月君は優しいなぁ…)


そういう所が、皆に好かれるのだろう。


よしよしと頭を撫でていると、晴向君が呟いた。
晴向
俺は、好きな人からもらう物ならなんでも嬉しいです
琥珀
俺もです〜!だから価値じゃなくて、気持ちが大切だと思います
こた
そうですよ!おっ…俺だって恋人から貰うものは嬉しいし…っ


続けて琥珀君とこた君も励ましてくれる。



(皆優しい…)



後輩達の優しさに頬がゆるむ。



(僕も自信持たないといけないな…)



改めて自分の弱さに反省しながらお礼を言い、家に帰る__




▽▽



雨月
ん〜…
晴向
ん?どうした?
雨月
いやぁ、雛さんもかなりチョコ貰ってたから…楓馬嫉妬しそうだなって思ってね
晴向
あぁ、確かに


雛さんが帰った後、話題は雛さんの話になった。

こた
雛さんは、料理しか取り柄がないっていったけど、優しいし、ちょっとしたことでも気にかけてくれるし、裁縫もできるし…
こた
なんでもできて、すごい人だと思うけどなぁ…
琥珀
ですよね〜…雛さんは自分に自信がなさすぎです〜っ…
晴向
ここまでなんでもできると、楓馬が雛さん取られないか心配になるのも分かるな…
雨月
雛さんは自分はモテないって言ってるけど、実はめっちゃモテてて、それを阻止するべく楓馬が色々頑張ってるって言うのにね〜…多分雛さんが今日貰ったチョコも本命のが結構ありそう
雨月
…あはっ、2人とも人気者ってのは大変だねぇ?


うんうん、と皆で頷く一方、こたは真顔でこちらを見つめていた。

こた
…いやお前らも人気者じゃん
雨月
え?
こた
お前らも人気者じゃん
晴向
…こた、落ち着け
こた
お前も人気者じゃん、散れ
琥珀
こたさん〜!俺はこたさんにモテたいです〜!
こた
〜っ…ぅぅっ…俺なんてモテねぇもん!


涙目になるこたを3人で撫で慰める。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


▽▽


ただいま〜っ
楓馬
あ、おかえりなさい〜


家に帰ると、先に僕の家でふぅ〜君が待っていた。


優しく両手を広げでハグを待つふぅ〜君に思い切り抱きつく。


ふぅ〜君の香りは落ち着く。
顔を埋めると、優しく頭を撫でてくれた。

楓馬
今日のご飯、何作りましょうか
今日はナポリタンにしますっ!
楓馬
おぉ〜、お手伝いします〜
ありがとうっ



(あ…そうだ、チョコ渡さなきゃ)


バレンタインだったことを思い出し、家の机に置いたチョコの袋を取る。


(チョコを渡すだけなのに、何故か緊張する…)


あのっ…ふぅ〜君
楓馬
はーい
これっ…バレンタインのチョコ…です…
楓馬
っ!ありがとうございます〜っ、すっごく嬉しい!
楓馬
って、あれ?ひなさんどうしたんですか?


喜んでくれたけど、やっぱり悲しい。


ソファの近くにはふぅ〜君が貰っただろうチョコが入っているカバンが置いてあって、その中には手作りお菓子も入っている。



(手作り…ずるい…)


…ふぅ〜君は僕の恋人なのに…
楓馬
〜っ!?


ふぅ〜君が取られるんじゃないかと思うと不安になる。
…今年は怪我しちゃって手作りのお菓子作れなくて…
楓馬
怪我はしょうがないです。それに俺はひなさんから貰うものならなんでも嬉しいですよ?
…僕もふぅ〜君がそう言ってくれるってわかってだけど…ふぅ〜君が持って帰ったチョコの中に手作りお菓子入ってて…
…料理作れない僕って取り柄ないなって思ったら
自信、無くなっちゃった…
楓馬
取り柄がない…!?…〜っ、もう〜!
んっ…ふぅ〜君?


下を向いて説明すると、思い切り抱きしめて来た。


そっと上を向くと、少しむっとした顔をしている。

楓馬
じゃあ俺だって言わせてもらいますけど、ひなさんのカバンの横の紙袋はなんですか〜!
えっ?これは義理チョコ…
楓馬
違う〜!!これ本命も入ってるから〜!
えぇっ!?なんで分かるの!?
楓馬
ひなさんのこと見る目が違うから分かります〜!特にお昼よく出会うあの女子!絶対ひなさんのこと好きだから〜!
楓馬
あと放課後休憩ホールにいる男子もひなさんのこと好きだと思います、今日ジュース貰ってましたよね?
うっ…うん、もらったよ…?
楓馬
それ、マーキングされてる感じで彼氏の俺からしたらすっごい嫌〜っ


予想外の反応に驚く。


僕に本命チョコをくれた人がいる?
僕がモテる?



(いやいやいや…!ふぅ〜君の方がモテるよ…!)


ふっ…ふぅ〜君だって…!本命の人から沢山貰ってるじゃん…!
色々な人からモテて、僕がどれだけ心配してるか…!
僕だって毎日嫉妬してるもん…!!
楓馬
俺だって毎日嫉妬ばっかりなんです〜!!
楓馬
彼氏なのに余裕ないから…!!


ぷっくりと頬を膨らますふぅ〜君。

ふっ…あははっ


その姿が可愛くて、笑ってしまう。


なんだ、僕達同じことで悩んで嫉妬してたんだ。



(なんか…安心しちゃった)

お互い様だったね?
楓馬
ですね〜、ごめんなさい。大きい声だしてしまって…
ううん、僕こそ怒ってごめんね
楓馬
じゃあ〜…
んぅ…♡♡


再び優しく抱きしめられ、キスをされる。


楓馬
仲直りのキスです
〜っ♡♡


優しく笑って許してくれるふぅ〜君。


やっぱり、こういう所がモテるんだろうな。


楓馬
…ひなさんさっき料理以外取り柄がないって言いましたよね?
うん、だってそうでしょ?
楓馬
そんなわけないじゃないですか〜!!
楓馬
優しくて、可愛くて、しかも気遣いができる!
楓馬
必ず玄関の靴揃えて部屋の中に入るし、ハンカチとか貸してあげたり次の日にはちゃんとアイロンかけて持ってきてくれるし〜…!
楓馬
そういう些細な所とか、他にも沢山取り柄あります〜!!
っ…!


(そんな些細な所まで見てくれていたんだ…!)



ぼっと顔が赤くなる。


恥ずかしくなって目を逸らすと、頬を優しく触れられた。

楓馬
それに、俺はひなさんの全部が好きなんです
楓馬
どんなひなさんも大好きですから、自信持ってください
〜っ…ありがとう、僕もふぅ〜君のそういう些細なこと気づいてくれる所、大好きだよっ


思ったことを告げると、幸せそうに笑う。



(自信持ってください…かぁ…)



これから少しずつ自信持って過ごせたら良いな。


朝まであった不安な気持ちが少しずつ無くなっていく__


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▽▽
楓馬
いや〜、それにしても今年も沢山だ…
本当…袋いっぱいだね…


落ち着いた後、ふぅ〜君が貰ったチョコの入った袋を確認する。

楓馬
期間までに食べられるかな〜
あっ、僕のあげたチョコは気にしないでいいからね?まずは手作りお菓子から食べなきゃ日にちが経つと大変っ
楓馬
いや、ひなさんのを一番最初に食べます〜!
楓馬
これだけは譲れません〜!


僕が渡したチョコの紙袋をぎゅっと抱きしめる。


そのまま袋を開け、ツヤのある綺麗なチョコを口に入れ頬を緩めた。
楓馬
ん〜っ、美味しい〜♪
ふふっ、よかった…!


手作りじゃないけど、好きな人に喜んでもらえるのは嬉しい。



(もぐもぐ食べてるふぅ〜君可愛い…♡♡)



美味しかったのか、口の端にチョコが付いているのも構わず食べている。
ふぅ〜君、口にチョコ付いてるよっ
楓馬
っ!あ〜、美味しくてつい…どこに付いてますか?
ん…♡♡


ちゅぅっ♡♡


ふぅ〜君に近づき、チョコが付いている頬にキスをし、そのままぺろっと舐める。


ここ♡♡…ふぅ〜君のほっぺ美味しい♡♡
楓馬
っ…っぁ〜、もう、そんなことするなんて…!
んぅ♡♡…ん♡♡っふ♡♡…ちゅ♡♡♡


抱き寄せられ、舌を入れてキスをされる。



(甘い…♡♡♡)
はぁっ♡♡甘いね…?♡♡
楓馬
っは…ほんと、甘い…
楓馬
も〜っ、今日は平日だから襲わないって決めてたのに〜


頬を少し赤らめ、襲うのを我慢しているふぅ〜君。



(僕は…そのまま襲われてもいいけどな…)



そのままふぅ〜君に近づき、耳元で囁く。
今日、えっちしてもいいよ?
楓馬
〜っ!!


僕もそういう気分だから、なんて耳元で言っちゃえば、ふぅ〜君は絶対抱いてくれる。


僕だって策士なんです__


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


▽▽


ぱんっ!♡♡ぱんっ!♡♡ぱんっ!♡♡


激しい音が部屋中に響き渡る。

っぁ"♡ぁんっ♡♡はげしっ…♡♡ぁぅっ♡♡
楓馬
っは…今日は俺も止まれないから…っ
ぁぁ"っ♡♡ひぅ"っ♡♡ぁっ♡♡♡ぁっ♡♡


容赦なく奥をついてくるふぅ〜君のに、大きな声で喘いでしまう。
楓馬
ふっ…可愛い顔しちゃって〜?気持ちいい?
んっ♡♡きもちいい…♡♡♡
もっとちょーだい?♡♡
楓馬
ん、上手におねだりできましたね…っ
ん"ぅ♡♡ちゅ…♡♡はっ♡♡…んっ…っふ♡♡


腕のことを考えてまだ対面座位しかできないけど、奥まで突いてくれるからこの対位は好き。



(このままいっぱいキスもできるし…♡♡)



頑張ってふぅ〜君の舌に絡め返すと、優しく頭を撫でてくれた。
楓馬
っぁ"〜、俺もっと余裕あったはずなのにな…
んぅ♡♡…もっと激しく動いていいんだよ?♡♡
楓馬
〜っ!!そういう所!
ひぁ"っ!?♡♡


ズンッ__


奥を思い切り突かれる。
楓馬
ひなさん誘うの上手すぎて俺が持たないから
持たなくていいよ♡♡♡
もっと…もっとほしいの…♡♡♡
だめ…?♡♡♡
楓馬
っ…


僕の言葉に決心したのか、髪をかきあげ息を吐いた。

楓馬
孕ますくらい、気持ちよくするから
〜っ♡♡ん…♡♡♡


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


▽▽


ばちゅ!♡♡ばちゅ!♡♡ばちゅ!♡♡


さっきより激しく動かされ、卑猥な音が部屋に響く。

楓馬
はっ…中凄いエロい音してるね?
ぁ"っ♡♡ぁっ♡♡ぁぅっ♡♡んっ♡♡
ふぅくんがっ♡♡たくさん動いてくれるからっ♡♡♡
楓馬
〜っ…ヤバい可愛すぎ…!
っぁん♡♡♡きもちいい…♡♡♡


呂律が回らなくなった口で一生懸命喋る。



(気持ち良くておかしくなっちゃう…♡♡♡)

楓馬
俺も気持ちいいよ…っ
ん"ぅ♡♡ぁ"っ♡♡ぁっ♡♡ぁんっ♡♡


ぐりぐりと奥を突かれ、堪らない。

楓馬
ひなさんが好きな所突いてあげる…っ
ぁ"ぁ"っ♡♡ひぅ"♡♡〜っ!!♡♡♡


ビクンッ♡♡♡


腰を揺らし中イキしてしまった。

楓馬
可愛い…上手にイけたね
はーっ♡♡はーっ♡♡


身を委ねふぅ〜君に抱きつく。


頬や額にキスをされ幸せ。
楓馬
今日は終わりにしますか?
ううんっ、ふぅ〜君がイってくれるまで気持ちいいことしたい…♡♡♡
楓馬
〜っ!!ひなさん誘うの上手すぎ…!!


ぱんっ!♡♡ぱんっ!♡♡ばちゅ!♡♡ばちゅ!♡♡


今日一番の激しさに、腰が砕けそうな程の快感が襲ってくる。
ひぅ"っ!♡♡ぁっ♡♡んぅ♡♡…ぁんっ♡♡♡
楓馬
っ…ひなさんも気持ち良さそうでよかった
ん"っ♡♡ふぅくんっ♡♡♡すきっ♡♡だいすきっ♡♡♡ぁ"っ♡♡
楓馬
ん…俺も大好きですよ…っ
楓馬
愛してる
〜っ!!!!♡♡♡ぁ"ぁ"っ♡♡♡
楓馬
はっ…!


ドクンッ__
はーっ♡♡…ん…いっぱいでたね…♡♡♡


ゴム越しに伝わる熱。


息を整えるふぅ〜君の額に、優しくキスをする__


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


▽▽


こた
ぅぎゃぁぁ!お前らバレンタイン終わったのにまだチョコ貰ったのか!?
こた
リア充くたばれ!散れ!でも雛さん大好きだから雛さんだけは散るなぁ!
あははっ、僕は散らないんだ


バレンタインを過ぎた後も数人にチョコを貰った。


ありがとうと皆が受け取る中、こたくんがその光景に叫び出す。

琥珀
こたさん〜!俺達だってリア充じゃないですか〜っ
琥珀
毎日キスして、週に何回もセッ…
こた
だぁぁぁっ!それ以上言うな!
雨月
あはっ、今日も元気だね?
晴向
こたを見てると元気出るな
こた
うぅっ、俺だってチョコいっぱい欲しかった…
楓馬
琥珀からは貰ったんでしょ?絶対美味しいやつじゃん
こた
ん…すげぇ美味しいのもらった…けど!お前らの人気っぷりみたら他の人からチョコ欲しくなるだろぉ!?


涙目で訴えるこた君を宥めていると、鶇君がこちらへやってきた。
こた、この間あげれなかったから…はい、チョコあげるっ


可愛らしくラッピングされたチョコ。
こた
ぅぅっ…!!つぐみ好きだ〜!!!!
琥珀
あ〜!俺も大好きって言われたいです〜!
沙鶯
こたさんは元気だねぇ
あははっ


チョコを貰えたことに感動したのか、ぎゅうっと鶇君を抱きしめる。
今年のバレンタインも楽しく過ごせてよかった。


来年のバレンタインはこの大学には遊びに来るって形になるのかな。


4年、長いようであっという間だった。


天ノ雛、保育園の就職先が決まりました__















樋鷺のお話書くと言っていましたが、バレンタインがあることに気づき!!(すっかり忘れてた)リクエストもありましたのでバレンタイン編書きました〜!!
6500字も書いちゃいました!!


今週の月曜日、「バレンタインは日曜日だから早いけど金曜日チョコあげる」


茶々丸。「はぇ…?」


という感じで友達に言われて茶々丸バレンタインのこと気付きました…へへ…バレンタインに期待などしていません((

皆様はチョコ貰いましたでしょうか〜!!
そして皆様の恋が実ると良いです…!

いいね、お気に入り登録、コメントありがとうございます〜!!


次回は樋鷺のお話しです〜!!


次回もお越しください〜!!