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第33話

年下狼さんに愛されています。🔞
楓馬
ひなさん…っいれるよ?
ん♡
ゆっくりとひなさんの中に挿れる。ひなさんの中は俺の形を覚えているからすんなり受け入れてくれた。
んぅ…ぁっ♡ふぅ…くんのだ♡
とろとろに溶けた顔でお腹をさする。

(俺の恋人はなんて可愛いんだろう)
楓馬
っあ〜、誘ってる…のっ?
ズンッっと腰を深く雛に打ち付ける。
あ"ぁ"っ♡おくきちゃう♡
楓馬
締め付けやばっ
楓馬
でも、ここ好きなんでしょ?
ふっ♡あっ♡すきっ……んっ♡
好きだからと言いながらキスをしてきた。

(っ!今日は凄い積極的なんだけど…)
んぅ…ぁ♡ふぅくんの…おっきくなった♡
楓馬
こんな可愛いことされて反応しないわけないじゃん…
楓馬
お返しに…っ
ふぇ…?……ひぁ"っ♡むね…だめっ…あっ♡
雛の胸を触る。本当は胸と下を両方されるのが好きなのは俺だけが知っている。
俺だけがひなさんの恥ずかしいこと全部知ってるんだよ?そこは俺の自慢。
まって♡んぁっ♡なんか…きちゃう…!
〜っ!!あ"っ…ぇ…?
楓馬
あれ…ひなさんイった…?もしかして空イキ…?
はぁっ♡…空イキ…?
楓馬
出さずにイクこと。っひなさん


(女の子になっちゃったね?こんなえろい身体になっちゃって)



耳元で囁く。
やぁっ…恥ずかしい…
楓馬
なんで〜?凄く可愛いのに
ふぅくんは……女の子みたいな僕でも好き…?
楓馬
っ、嫌いになるわけないじゃん、寧ろもっと好きになるから
安心させるように優しくキスをする。
ふぁっ…んぅ♡…ん♡……ぷはぁっ♡
楓馬
ふ……うん、可愛い
えへへっ……ぁ…ふぅ〜くんも…つらいでしょ…?
だから、僕ので気持ちよくなって?
楓馬
っっ、はっ…最高…っ





▽▽
パンッパンッパンッっと卑猥な音が響く。
あ♡そこっ…すきっ♡
楓馬
ん〜?ここ?
んぁっ♡うんっ♡
楓馬
ひなさんの中凄いあったかくてきもちい……っそろそろ俺も
うんっ…いっぱい中出して♡
楓馬
っ!
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「あ〜、今日のひなさん凄いえろかったよ〜」

「〜っ!こんな姿見せられるのふぅ〜君だけだから」

「〜!!はぁぁぁ可愛い〜!!」

ギューッっと抱きしめるとはにかむひなさん。
これからもずっとこの笑顔が見られるんだな。
幸せすぎてどうにかなっちゃいそう。

って思ったのはひなさんには内緒ね?










無事お誕生日回も書き終えることができました…!!
いいねと閲覧回数が沢山増えててもう感謝しかないです。ほんとにありがとうございます!!
まだまだ続きますよ!!これからもふぅひなをお楽しみ下さいませ。