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第38話

可愛い可愛い俺のメイドさん。🔞
あっ♡…んぅ…ぁ♡
楓馬
ひなさん、今日中すっごい締め付けてくるよ〜?
(そんなにメイド服興奮する?)

首筋にキスをされながら言われる。
…か…って………からっ
楓馬
ん〜?
ふぅ〜君にっ……かわいいって言われるのうれしくてキュンッってしちゃうのっ
楓馬
っ、あ〜、エロ。可愛いすぎ…
だからねっ…キュンッってなってるところ沢山突いて…?
楓馬
っ、!
ふっ…んぅ♡……ぁぅ…んっ♡…
激しいキスをされたと同時に腰を激しく打ち付けられる。








あ……この顔










ふぅ〜君の余裕ないときの顔だ。


僕ので気持ちよくなってくれているのがとても嬉しい。
楓馬
っは、どうしたの〜?
可愛いけどかっこいいなって思って
楓馬
俺はカッコいいって言われたいのに〜
可愛いところも、カッコいい姿も全部全部大好きだよ
僕がどれだけふぅ〜君のことが好きか知ってる?
ちゅっっと腕を首に回してキスをする。
楓馬
っ、も〜なんでこんなに可愛いの〜
っぁ♡おっきくなったね
楓馬
ひなさんが可愛いすぎるから…っ!
あ"ぁ♡…おくっ……急にっ♡
ズンッ!っと奥まで腰を強く打ち付ける。
楓馬
奥っ…沢山突いてほしかったんでしょっ?
〜っ♡うんっ…ほしかったぁっ♡
楓馬
っ、じゃあここもっ…
くりくりと胸の突起を触られる。
ひぁっ♡両方だめっ♡…きもちいいの……たくさんきちゃう♡
楓馬
っ、中すっごい…っ
っあ♡…もっ…でちゃうっ…♡
楓馬
ん、イっていーよ。俺も出すからっ…!
すきっ…ふぅくんっ…すきだよっ♡
〜っ!!♡
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「はぁっ、ひなさん大丈夫?」


「うんっ……ぁ…ふぅ〜のたくさん…」


自分のお腹をさすりながら呟く。


「っあ〜、もう〜」


「わっ」


「そういう可愛いこと言わないで〜、また勃っちゃうから」


「可愛いこと……?っ!あっ!今のは口にでちゃってっ…」


自分の言ったことに気づいた雛は、顔を赤らめて説明をする。
僕は無自覚?なんだそうだ。たまにふぅ〜君が照れてる時あるけど、それかな…?


「こんなに可愛い姿、俺だけに見せてくれればいいのに〜…」


「服は…こんなのになっちゃったけど、僕はふぅ〜のものだし、ふぅ〜君を一番愛してるから」


「っ〜!ひなさん大好き〜!」


「えへへっ…僕もだよっ…」


服は汚れたからすぐ洗わなきゃな…。


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–文化祭当日–


「やっぱり私たちの予想は間違っていなかった……」


『可愛いすぎかよ…!』


和風のメイド服を着て見せると、料理サークルの皆が呟く。


「俺、可愛い?」


「めっちゃ可愛い…」


「…っ、服は恥ずかしいけど頑張らんといけんね…!!」


天毬が布をひらひらさせながら言う。


「あれ?春兎は?」


「ほら、早くこっち」


「まてっ、やっぱ恥ずかしい……うわっ」


腕を引っ張られてやってきたのは春兎と秋季。
ウェイトレスの服装に、動物の尻尾と耳が付いている。


「あ〜!もうこっちの2人も可愛いじゃん!」


「っ、」


「あ、これ私達より男子の方が売れるわ…」









次回は文化祭の様子を書きます…!!
因みに天毬は喋る時すこし方言が出てます。慣れた人には方言で喋っちゃうことも…。あれ、これ言ったことありましたっけ?
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コメントもして頂けたら嬉しいな…!
では、次回も会いましょう!!