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第37話

注文の多い狼さん。🔞
「じゃあひなさん、服を少し緩めて下さい」

「っ…うん」

パサッっと片が見えるように服を緩める。

「あとは〜、スカートあげて?」

スカートをめくるのは恥ずかしいけど、ふぅ〜君にえらいねって撫でてほしいから…。

「〜っ、……こう…?」

「うん、上手〜」

えらいえらい、と頭を撫でてくる。嬉しい。

「えへへ…嬉しい…」

「も〜、可愛いすぎ、…じゃあご褒美に」

(今日は俺だけの可愛いメイドさんって印を付けてあげる)
…!ひゃっ…あっ♡
楓馬
ん〜、ひなさんキスマ付けただけで感じてんの?
鎖骨をじゅっと音を立てて吸われる。ひりひりとした感覚と、吸われる音でほわほわしてしまう。
んっ♡…なんかいつもと違う…からぁっ
楓馬
っ…じゃあ、ひなさんの大好きな"ここ"もっと気持ちいいかもね?
"ここ"、と胸に手を当てられる。
ぁ….ふぅ〜…君…
楓馬
なに、ひなさん?
沢山気持ちよくなりたいから、僕の胸、……触ってっ…
楓馬
っ…もちろん、今日も沢山愛すから
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やっ…あっ♡…それだめっ…
楓馬
え〜?腰動いてるよ?
胸を甘噛みされてまだ入れられてない中がキュンってなる。
あっ♡…そこ中がキュンってなるのっ…
楓馬
っ、ほんっとエロい…
っ〜、も、いいからふぅ〜君のちょうだい?
楓馬
っ、可愛い…じゃあ最後の注文をします
んぇ…?
楓馬
俺に可愛くおねだりして?
いっつも可愛いけど、今日はもっと可愛いおねだりしてって…。恥ずかしいしのに、ふぅ〜君にお願いされると敵わない…し、早く挿れてほしいから……。















ふぅ〜くんっ…
ふぅ〜くんので、たくさんたくさん…気持ちよくして、僕を可愛いがって…??
楓馬
っ、最っ高……たくさん突いて俺の忘れないようにしてあげる
〜っ!!!











4000閲覧超えてました…とっても嬉しいです、いいね、お気に入りも増えてきて、茶々丸どうにかなりそうです。ほんとにありがとうございます!!次回は女装えちえちで、その次は文化祭の様子を書こうかと…!!