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第87話

2人共余裕がないです。🔞



ちゅ…ちゅ…っ♡♡


夕方の6時過ぎ、デートから帰ってきた僕達は何度もキスを交わして寝室へ駆け込んだ。


あの後、買い物を続けていたけれどふぅ〜君に抱かれることを意識してしまってドキドキして赤面した姿を見られてしまい、僕の姿に余裕を無くしたふぅ〜君と早足で帰った。


ドアを閉めたと同時にキスをする。


んぅ♡♡ちゅ…は…っふ♡♡
楓馬
ん…可愛い…っ
ん♡♡…んぅ♡♡…は…ふ…♡♡っぅ♡♡…ぷはっ♡♡
ふぅ…くん…♡♡


深いキスをされるとふぅ〜君のことしか考えられなくなる。


早く挿れて欲しいけど…何か忘れてる…暑い…










暑い…?…そういえば汗が…。……ん…?汗…?








あ…!









お風呂入らないと…!!


服を脱がされそうになった時に気づいて咄嗟に声を出す。

ふぅ…くん…らめ…♡♡おふろ…入ろ…?
僕っ…汗かいちゃったからぁ…♡♡
楓馬
俺はひなさんの匂い沢山のままでも良いですよ〜?ひなさん良い匂いだし〜
楓馬
でも…そんなに言うなら〜…




抱き寄せられ、耳元で囁かれる。













楓馬
俺が身体洗ってあげる



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▽▽


楓馬
俺に身体委ねて下さい〜


優しく背中を洗われる。


背中、足…そこまでは良かったけど…。



んぁ♡♡…ひぅ♡♡ふぅ…くん♡♡胸はっ…だめ…♡♡
楓馬
ここも洗わないとでしょ〜?ほら、ごしごし〜
はぅぅ♡♡そんにゃに…こりこりしたらぁ♡♡♡…ぁっ♡♡ぁっ♡♡


わざと胸を集中的に触られるようになった。


僕が気持ちよくなっちゃう触り方でこりこり触られる。


らめだよそんにゃ…♡♡気持ちよくなっちゃう…♡♡
楓馬
もう充分気持ち良さそうだよ〜?
はぅ…♡♡




(あ…ふぅ〜君も余裕なさそう…♡♡)


顔を少し赤くして後ろから抱きしめてくる時は余裕が無い時。


僕ももう余裕なんてない。


余裕がないから恥ずかしいことだって言える。










今日は…








ふぅ〜君っ…もう…身体ごしごしいいから…中弄って…?♡♡
楓馬
っ…そんなこと言われたら止まらなくなる…!
〜っ♡♡




2人共余裕がないです__


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▽▽


はぁっ♡♡


浴室だからいつも以上に響く声。




楓馬
ひなさん聞こえる?こんなにぐちゅぐちゅ言ってるよ?…もう中とろとろだね?
ぁ"っ♡♡ん…ぅ"♡♡聞こえるっ♡♡僕の中ふぅ〜君のほしくて堪らないの…♡♡
楓馬
じゃあ可愛くおねだりしてごらん?
ふぇ…?♡♡
楓馬
前も言ってくれたでしょ?それ以上に可愛いおねだりしてくれたら沢山俺の突いてあげる
ふぅ〜君ので沢山突かれる…♡♡♡
ふぅ〜君…♡♡



ふぅ〜君に早く挿れて欲しい…♡♡


だから可愛くおねだりするのっ♡♡

僕っ…もうふぅ〜君のほしい…♡♡中とろとろで…きゅんきゅんしてるの♡♡♡
だからっ♡♡僕のふぅ〜くん専用あにゃるにっ♡♡ふぅ〜君のちょーらい?♡♡


バックの体制でくぱっ♡♡と中を指でひろげながらおねだりする。



楓馬
っ…最っ高…いいよ、気持ちよくするからね…


急いで身体を流してからお姫様抱っこをされながらベッドへ押し倒される。



もっと気持ちいいことができると思った瞬間、開発された身体がうずうずする。



ふぅ〜君っ、早く気持ちよくして下さい♡♡













次回もふぅひなえちえち続きます〜!!
お風呂の中でって良いですよね…音響くので自分がどれだけ声出てるかわかるし攻め君の声も聞こえるし…。
あとキスを何回も交わしながら服脱いでいくとかっていう描写も大好きです。

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