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第19話

美味しかったです。1🔞
♡喘ぎがありますので、苦手な方は読むのをお控えくださいませ。

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▽▽
「ひゅうがぁ…キスして…?」

雨月が俺に催促する。

「お前キス好きだよな」

「ははっ…だって好きな人の体温感じられるから」

「っ」

雨月の唇に噛み付くようにキスをする。
雨月
ふぁっ♡…んぅ……っあ…
晴向
雨月お前また感度上がったな
雨月
〜っ!!こういう時にいわないで……っんぁ♡
雨月の胸を弄る。

(やっぱ最初の方より感度上がってんだよな)

初めての頃は少し痛そうで、気持ちいいって感じではなかった。だが体を重ねていく度に触るだけで反応してくれるようになった。今だって胸触っただけで声出している。
…な?俺の恋人最高に可愛いだろ。ずっと手に入れたかったんだ。

晴向
ほら、少し触っただけで立たせて
雨月
ひぁっ♡…まっ…んぅ♡…っぷはっ…ん…りょーほうはだめぇっ♡
深いキスと胸の突起を触るのを同時にする。
最初は堂々としているのに、途中からはとろとろになる。最後なんて催促ばっかりだ。
晴向
っ…そろそろか…中指いれるぞ
雨月
だいじょーぶ……なか…ひゅうが来る前にやってた…から………っあ"ぁ"っ♡
バチュンッッ

その言葉を聞いた途端雨月の中を思い切り突いていた。