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第66話

僕のだから。🔞
ぁ"っ♡…そこっ…やぁ…♡
楓馬
っ…嫌じゃっ…ないでしょ…っ


ズンッ!と思い切り奥を突く。

楓馬
奥突いてっていったの雛さんだよ〜?
楓馬
こんなに中ゆるゆるで…俺の形ちゃんと覚えてて…
んぅ♡




(ほんっとエロい…)



耳元で低く囁かれる。



ぁ"♡♡…気持ちいいっ…♡♡
楓馬
っあ〜、やば、もう無理
んぇ…?



突然ためため息を吐いたふぅ〜君にグイッと腰を持ち上げられ、そのまま奥を何回も突いてきた。





ズンっ!…パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡




ひぁ"っ!?♡♡…あっ♡あっ♡…激しっ…♡
しょこ…何回もらめっ♡♡…めっ♡♡…ぁ"♡
楓馬
煽ったのはっ…ひなさんなんですからね…!
あおってなんかっ♡…ぁっ♡…は…ぅ♡♡
楓馬
っ…エロすぎ…
ぅぁっ♡♡…ふぅ…君っ、キス…してっ…♡
楓馬
っ!
んっ♡♡…んぅ…はぅ…♡…っぅ♡♡



激しくキスをされる。
もうふぅ〜君のことしか考えられない。気持ち良くて、愛しくて。


楓馬
っは…そろそろヤバい…ゴム付けてないから…
っ!…だめっ



ぎゅぅっと足で腰を挟む。
ふぅ〜君は僕のだって感じたいからっ…。


中にっ…出してっ…♡♡
楓馬
っ!でも明日も大学ですよ…っ
いいのっ♡♡…ふぅ〜君のこと、沢山感じたいからっ♡♡
楓馬
…っ!ほんとにひなさんは…!
ぁ"っ♡♡…でちゃう…!!♡♡
〜っ!!!♡♡…あ"ぁ"っ♡♡
楓馬
っは…!


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▽▽

楓馬
はっ…ひなさん、大丈夫ですか…?
はーっ♡…はーっ♡♡…ん…大丈夫っ…
気持ち良いからっ
楓馬
〜っ…それより!お風呂いきますよ!
わっ…!


ひょいっとお姫様抱っこをされる。

楓馬
明日もあるし、中に出しちゃったの出さないとね〜?
〜っ…ふぅ〜君のだってわかるから嬉しいのにっ…
楓馬
っぁ〜、俺はいつでもいますから
っ!…大好きっ!
楓馬
あはは、俺も愛してます



ふぅ〜君が告白されている所を見た時、凄く焦って怖くて、もしもふぅ〜君がいなくなったらって思ったら怖くなったけれど、ちゃんと気持ちが伝えられてよかった。
それにこんなに愛されているんだから、少しだけ自慢に思ってもいいよねっ。











今回のふぅひなは離れてからのいちゃいちゃでした!次回はこはこたですが、頭の中で書きたい内容が纏まってるのですぐ投稿できそうです。
いいね、お気に入り登録、コメントありがとうございます!次回も会いましょう!!