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第62話

初めての後。🔞**
こた
はぁーっ♡はぁーっ♡
琥珀
っは…こたさん…痛くないですか?
こた
ん、大丈夫…
こた
ぁ"っ♡


琥珀が俺の中から抜く時、声が出てしまう。


コポッと中から琥珀のが溢れ出る。











(気持ち良かった…)











琥珀
最高に気持ち良かったです
こた
ん…俺も良かった…
琥珀
〜っ…可愛いすぎです
こた
んっ♡…んぅ♡…っぅ…ふ…ぷはっ♡


舌を入れてキスをされた後、優しく抱きしめられる。


こた
そんなに焦らなくても、俺は逃げねぇから
琥珀
っ!
こた
あははっ、てか琥珀からは逃げられねぇか
琥珀
〜っ…そういう所、ほんと可愛い…
琥珀
はい、俺はこたさんから離れるつもりはありません。いつだって側にいます
こた
〜っ!知ってる…
琥珀
〜♪…とりあえずお風呂入りますか
こた
お風呂で変な気になるんじゃねぇぞ?
琥珀
えーっ
こた
なんでがっかりするんだよ…



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▽▽
こたくんはどうなったかな〜っ
楓馬
ん〜?鈴木がどうしたの?
琥珀君と1ヶ月前にお付き合いすることになってね?そっ…そろそろそういうことする時期じゃないかな〜って
楓馬
へぇ〜、ひなさんがそういうのに興味あるなんて以外です〜
〜っ!?
楓馬
あははっ、冗談冗談〜
も〜っ!
楓馬
それより….さ?






ぎゅーっ







ふぅ〜君に後ろから抱きしめられる。


楓馬
今年はひなさんと年を越せて嬉しいです〜
僕もとっても嬉しいよっ!
今年はとってもお世話になりました!
楓馬
いえいえ〜、俺のほうがお世話になったよ〜
ふふっ…来年もお世話される予定です♪
楓馬
っあ〜、可愛いすぎ…
んっ♡…っぅ♡…んぅ♡…ふ…ぷはっ♡
楓馬
今日は沢山愛して…気持ち良くさせてあげるから
楓馬
俺だけを見て
〜っ!!…いつだって僕はふぅ〜君でいっぱいだよっ?
楓馬
〜っ!!



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▽▽

雨月
はぁぁぁ〜…こたつ考えた人最強だよね〜
雨月
あってハグしたいくらい〜
晴向
…こたつにばっか入らずに俺の所にも来いよ…
雨月
あはっ、こたつに嫉妬〜?
晴向
…そうだよ
雨月
っ!…も〜
雨月
ん〜っ♡…


晴向の首に抱きついてキスをする。


雨月
俺が好きで愛してるのは晴向、晴向が愛してるのは俺でしょ〜?
晴向
っ!?…ちょっ、急にキスはやばい…
雨月
じゃあ今日はもうキスしない〜?
晴向
っ…するに決まってんだろ
雨月
んぅ♡…ふ…ぁ♡…っぅ♡…っは♡
雨月
あはっ…がっつくね〜?気持ちいいからいいけど〜っ
晴向
…今日、年越しだけどヤるか?
雨月
俺たちは毎年昼に神社に行くからね〜
雨月
たぁ〜っぷり中出ししてくれるなら
晴向
〜っ…煽ったのは雨月だからな
雨月
知ってる〜っ
雨月
じゃあ今日も気持ちよくしてね?
晴向
もちろん











今年1年おつかれさまでした!
8月ごろにプリ小説を初めて、こんなに沢山の方に見ていただけるとは思ってもいませんでした!!本当にありがとうございました!!

ふぅひな、メイド回の雛を今年描いていたので、今年一年の描き納めとして載っけときますね。

来年も宜しくお願い致します!良いお年を〜!!