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第3話

私side
やばい

私、、ともたかに抱きしめられてる、、?!

心臓がドキドキしてともたかに聞こえちゃいそう、、

でも、すごい幸せ

ともたかと両思いだったなんて。

嬉しすぎて胸がはち切れそうだよ、、!
ともたか
ともたか
ほんとにありがとう。大好きだよ、あなた。
私も。大好きだよ。
そう言うと、ともたかは照れながらも私の頬に手を当ててキスをしてくれた。

唇と唇が触れるだけのキス。

なんでだろう。一瞬なはずなのにとても長い時間こうしている気がする。ずっとこうしていたい。。

そう思ったのもつかの間、2人の唇が離れた。
ともたか
ともたか
今日、俺んち泊まっていかない?
え、それって、、//

そういう事だよね??

でも、、ともたかとなら、、って何考えてるんだ私
うん、泊まってく//
ともたか
ともたか
夜、覚悟しておいてね

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