無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

一覧へ

第1話

佐藤龍我🔞
あなた
ねぇ、りゅ~う~!
あなた
お~い~!
りゅうが
………
りゅうが構ってくれない…







言い忘れましたが、龍我くんとあなたはカレカノで、今はお家デート中です。






いつもはりゅうから構ってって言ってくるのに…


あなた
りゅう?ずっとゲームやってないで、遊ぼうよ…
りゅうが
………
何回呼んでも構ってくれないため、あなたは、りゅうがしてるヘッドホンを取って、もう一度呼んだ。

あなた
りゅう~
こうなったら、キスしちゃおっかな…
そう思って、顔を近づけると、



りゅうがいきなりこっちを向いて、私にキスをしてきた。



あなた
えっ、ンッ///
りゅうが
フフッ
あなた
なんで…?
りゅうが
ん?いっつも俺から誘ってるからあなたが誘ってくれるまで待ってたの。
あなた
え、何それ。意地悪…
りゅうが
そお??俺は嬉しかったよ?キスしようとしてくれて(·∀·)ニヤニヤ
あなた
なっ、恥ずかし…
りゅうが
じゃあつづきしよっか?(ニヤ
あなた
えっンッ///ンンっ///
りゅうは、私にもう一度キスをしてきた。今度は甘い甘い深いキス。
りゅうが
ふふっ///かぁ~わいっ
あなた
んっあ…///
舌を絡ませてくる。
あなた
はっぁッんっ///ンッ
りゅうが
ん…
Dキスをしながら、りゅうは器用にあなたの服をぬがし、胸を弄り始めた。

あなた
ンっあぁっ///ハァッ///
クチュクチュ…
いやらしい音が部屋に響く。
りゅうは、胸の突起を、甘噛みしたり、指で弾いたりして遊んでいる。
あなた
ンッ///はぁっ///
りゅうが
そろそろ下もいいかな?笑
あなた
んっえっ///
そう言って、りゅうは下に指を入れた。
りゅうが
もうこんなに濡れてる笑 エッロいね~あなた?
りゅうが
2本も入っちゃった笑
あなた
カァ///恥ずかし…///
クチュクチュ…



りゅうは器用に指をあなたの中で動かしている。


あなた
アァっ///んあっんんっあっ///
りゅうが
感じすぎ笑
りゅうが
そろそろ…
そう言って、りゅうは、あなたの中にアレを入れた。
りゅうが
結構すんなり入ったよ?笑
じゃあ動かすね。
りゅうは激しく腰を動かした、
あなた
あっ///激しっンッ///ァあっ///
あなた
ンッ///やぁ///むりぃ
りゅうが
無理じゃないって///
あなた
んぁっ///イッちゃう///
りゅうが
オレも///
りゅうが
一緒に…イコ?
あなた
う…んっ///
あなた
んっ///あっあぁぁぁんっ///
りゅうが
んっっ///ぁ///
2人は果てた。



りゅうが
ふふっ今日は楽しかった。
あなた
…もうそんな意地悪しないでね
りゅうが
分かったよ笑 
りゅうが
チュッ
あなた
んっ///
あなた
ふ、不意打ちダメ///
りゅうが
しょうがないじゃんあなたが可愛いから。
あなた
カァ///




end………





























こんな感じで、短編集書かせていただきます。
リクエストはコメントよろしくお願い致します🙇
誰がどこで、どんな風になど細かく書いてくれると嬉しいです!
誰か、だけでも喜びますっ!笑

よろしくお願い致します💖



シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

る ぅ ち ゃ 🌹
る ぅ ち ゃ 🌹
更 新 速 度 め ち ゃ ん こ 遅 い で す 🐢
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る