無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第4話

〈リク〉桃総受け
みらい
みらい
はいどうもこんちゃ(๑・ω-)ノ
みらいだよっっ☆
みらい
みらい
登場キモくてごめん((
みらい
みらい
では、伊吹様のリクエスト
桃総受けです(((o(*゚▽゚*)o)))
みらい
みらい
どぞ(っ´∀`)っ
────────────────────────

はいどうもみなさん、ころんくんですっっっ☆

なに?登場が作者みたいって?

うるせーよ( ˙-˙ )

まあまあそんなことは置いといて…

今日は僕ん家ですとぷり会議がありまーす\\\└('ω')┘////

でもね、ただ来るだけじゃつまんないわけよ、そうでしょ?

ということで媚薬買っちゃいました(๑>؂•̀๑)テヘペロ

さてこれを誰に飲ませるか…………

別に誰でもいいんだけどねー……あ!!

なら誰に入れたかわかんなくしちゃえばいいじゃん!(゚□゚)

僕天才✨
ころん
ころん
よし、じゃあコップにこの錠剤溶かして……っと
ころん
ころん
あれ?これ1つでいいのかな?
ころん
ころん
……わかんないし、まあとりあえず3粒くらい入れとこ
トポンッ…まぜまぜ
ころん
ころん
ふふふ……www楽しみになってきたぁwww
ピーンポーン
ころん
ころん
あ、来んの早くね?w
ころん
ころん
いいよーーー!上がってーーー!
すとぷり
すとぷり
ころん以外)お邪魔しまーーす!
さとみ
さとみ
おまっw玄関ぐらいまでは来いやww
莉犬
莉犬
そーだよwww
ころん
ころん
えぇ?だってめんどいし
なーくん
なーくん
ねーそれより喉乾いたー!お茶ー
ジェル
ジェル
はよ出せー
ころん
ころん
はいはいwってかここはお前らの家じゃねぇ!ww
僕はソファに寝転がるジェルくんと

それぞれゲームの準備をするメンバーに向かって言った

まったくこの人達はなんて自由なんだ…┐(´-д-`)┌ヤレヤレ
ころん
ころん
ぐふふふ……wでもこれで誰かに媚薬を飲ませることが出来る……
なんか変態みたいだな僕(((

予め用意していた6つのコップをお盆に乗せ、リビングへ持っていった
ジェル
ジェル
天球
ころん
ころん
Wwwやめてそれムカつく
ジェル
ジェル
え……
るぅと
るぅと
はいはいwじゃあ貰いまーす…
るぅと
るぅと
………欲しいって言ってたのなーくんだけだったのに
今日は随分気が利くじゃないですか
ギクウゥゥゥッΣ(=ω=;)

や、やっぱるぅとくんは鋭い………
なーくん
なーくん
ごくごくごく………っぷはぁっ!
あー、やっぱ家具に金かけるやつのお茶はうまいっ!
ころん
ころん
ねぇ、それ関係ない!!ww
なーくんが媚薬飲んだらどうなるんだろ……

うーーん………可愛いんだろうな
莉犬
莉犬
あっ、ちょ…おまっ!さとみいぃぃ!
さとみ
さとみ
wwwwwざまぁwww
莉犬くんは多分…………あれ、あれなんだろうな(語彙力)

というか勝手にス〇ブラ始めてるし……

さとみくんはそういうの絶対効かなそう
るぅと
るぅと
あっ、ちょっと…!
待っ………あ”ぁぁっ!さとみくん強すぎいぃっ
るぅとくんも………なんか効かなそう…
ジェル
ジェル
あー、スマ〇ブラやってるーっ!
俺も混ぜてーーー
莉犬
莉犬
やだ(即答)
ジェル
ジェル
え…(´;ω;`)さっきから俺の扱い酷すぎひん?
ジェルくんはノリでやり過ごしそう…

うーん、結局誰のが当たったんだろう……

というかみんな飲んだかな

みんなのコップを見てみると、全部半分以上は減っていた。

うわぁ、皆飲んじゃったよ…

大丈夫かなぁ←犯人

僕は胸をドキドキさせてス〇ブラに混じった



……10分後……
ころん
ころん
あぁっ!今のナシだろ!?なに今のっ!!
莉犬
莉犬
へへーんっ(  ๑•̀ω•́๑)
俺も影で練習してたんだかんなーっ
僕はすっかりゲームに夢中になって、媚薬のことなんて忘れていた。
なーくん
なーくん
あーー、眠……今日もう会議しなくていいよね
ジェル
ジェル
ええんやない?ww皆もうゲームに夢中やしww
なーくん
なーくん
せやな~~~~~~~~おやすみぃ
ジェル
ジェル
wwwあれ?さとみなんか元気なくない?うぉううぉう?
さとみ
さとみ
ぅえっ?いや………別に、なんでも…っない………
るぅと
るぅと
?さとみくん?顔、赤いですよ……?
るぅとくんがそう言ってさとみくんのおでこに手を当てる。

その時
さとみ
さとみ
んぁ………////
るぅと
るぅと
へ…………?
みんながいっせいにさとみくんの方を見る。

さとみくんは口を両手でバッと覆い

赤い顔をさらに真っ赤にしてサッと逸らした
さとみ
さとみ
気にすんな…っ////
さとみ
さとみ
な…んでもぉ……ない…っから…////
ころん
ころん
あ、もしかして……((ボソッ
僕はその時思い出した。

もしかしなくても………さとみくんが当たった…?

待ってエロすぎひん?

僕はさとみくんをソファに押し倒し、キスをした
さとみ
さとみ
ん”んっ!?///
ころん
ころん
ん………クチュ……はぁっ…
さとみ
さとみ
んはぁっ…////ふ…あ………///
深いキスをし、口を離すと、さとみくんは蕩けた顔で息を荒くしていた。
ジェル
ジェル
…えろ………
なーくん
なーくん
うん……これはヤバいね………
莉犬
莉犬
ヤるしかない
るぅと
るぅと
みんなでかましちゃいましょ
そう言って皆さとみくんに迫り寄る。
さとみ
さとみ
へ?////……あ…………ちょ…////
困惑しているさとみくんをジェルくんが横から軽々と持ち上げた
ジェル
ジェル
ころん、寝室借りるで
ころん
ころん
あ!!抜け駆け!
すとぷり
すとぷり
さところ以外)いやお前がな
莉犬
莉犬
って!早くしないとジェルくんに取られるって!
ころん
ころん
それ僕のセリフ!
なーくん
なーくん
さとみくんは俺が貰う
るぅと
るぅと
いや僕が襲ってぐちゃぐちゃにします!
莉犬
莉犬
俺だって!!
さとみ
さとみ
ぅえ……っなんでこんなことに…?////
こうしてさとみ争奪戦が始まったのであった……

────────────────────────
みらい
みらい
はい!続きます!
みらい
みらい
なんか中学の学校説明会の作文
私がやることになったんだけど?
みらい
みらい
なんで私なんダヨオオォォォ
みらい
みらい
教師頭沸いとんのか(口悪い)
みらい
みらい
じゃあおつみらーε-(´-`*)
すとぷり
すとぷり
お、おつぷりー………

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

🎀みらい🎠
🎀みらい🎠
中1(・ω・三・ω・) 意外と人見知りしないタイプやねん(大ウソ) 腐女子にリバウンドしてしまってまじすまん stprのみんな、許して。 💛くん推し。地雷とかない。受けでも攻めでも行ける でもころちゃんの攻めは苦手( ◉ω◉ )
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る