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第1話

>>1
私は今大きい家の門の前にいる


前に兄から、はじめしゃちょーのアシスタントとして、はじめさんから、誘いがあったという話があり
私は早速行って見ることにした
あなた
あなた
はじめしゃちょーさんの後輩の妹っていう理由で、アシスタントとしてここに来てみたけど…
あなた
あなた
ちょっと緊張するな…
はじめしゃちょー宅の門を入ろうとした時後ろから男性の声が聞こえた
たなっち
たなっち
あ、あの。何か御用ですか?
あなた
あなた
えと、はじめしゃちょーさんからの話でアシスタントとしてここに来ました
あなたです。
声をかけてくれた人はたなっちさんと言う方で、最初は戸惑っていたが
はじめしゃちょーの知り合いと聞くと理解してくれたらしく家の前まで案内してれた
たなっち
たなっち
多分はじめさんいると思うから、後ろついてきてね
あなた
あなた
はい!ありがとうございます
たなっちさんが扉を開けると目の前にははじめさんがいた
はじめしゃちょー
はじめしゃちょー
うわぁ!びっくりした!
たなっち
たなっち
うわぁ!!!
はじめさんなんなんですか?!
はじめしゃちょー
はじめしゃちょー
なんだよたなっちかよ、あなたちゃんかと思って待ってたのに
たなっち
たなっち
その方ならもう僕の後ろにいますけど、
あなた
あなた
こんにちは
はじめしゃちょー
はじめしゃちょー
あ、初めまして。はじめしゃちょーと申します
そしてここが「はじめアミューズメントパーク」です。

さぁ!どうぞ
はじめしゃちょーさんの後ろにくっつき階段を上がるとそこにはもう3人男性がいた
はじめしゃちょー
はじめしゃちょー
だいちくん、やふへゐくん、トマトクン
紹介するね。ここのアシスタントのあなたちゃんです
あなた
あなた
よろしくお願いします!
やふへゐくん
やふへゐくん
やふへゐです、よろしくお願いします
だいちぃ
だいちぃ
だいちです、よろしく!
トマトクン
トマトクン
トマトクンと言います。よろしくお願いします
3人は深々とお辞儀をし先程の位置に戻り作業を始めた