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第16話

>>14
ドサッ
あなた
あなた
…す、すいません。
だいちくn
だいちくんは私の上に覆いかぶさるような感じだった。
いわゆる床ドン
だいちぃ
だいちぃ
/////…ごめん、そんなつもりじゃ
あなた
あなた
あはは笑
びっくりしました!私は全然平気なんで、気にしないでください
だ)あなたちゃんは気にもしてないように
立ち上がり、机の前に座った

少しガッカリした気持ちがあったがそんなのを無視して俺はパソコンの前に着いた
あなた
あなた
お願いします!
だいちぃ
だいちぃ
あ、はい、
じゃさっき俺がやったみたいに進めてみようか
あなた
あなた
はい!
私達は作業を進め時計は3時を指していた
だいちぃ
だいちぃ
うわぁ、もうこんな時間か、あなたちゃんも眠いでしょ?
あなた
あなた
はい、ぶっちゃけ結構眠いです…
だいちぃ
だいちぃ
ごめんね、じゃぁ寝よっか!
あなた
あなた
私はどこで、
だいちぃ
だいちぃ
あぁ、俺のベットとか?
あなた
あなた
では、だいちくんはどこで寝るのですか?
だいちぃ
だいちぃ
あ、俺は適当な所で寝る
あなた
あなた
私が違うところで寝た方が
だいちぃ
だいちぃ
いやいや、体壊しても嫌だから、
だいちぃ
だいちぃ
あ、でも、俺のベット臭いかも、
あなた
あなた
臭くないですよ!だいちくんはいい匂いです!
待って、今の発言絶対キモかったよね?!
どーしよ…
だいちぃ
だいちぃ
あはは、ありがと
あれ、あんまり気にしてない感じ?
…よかった
私は、ソファにだいちくんは自分の部屋で寝ることにした。
その夜
あなた
あなた
…さっきまでめっちゃ眠かったのに、全然寝付けない…
私は眠れず、寝返りを打ち続けていたらだいちくんの部屋のドアが開いた
だいちぃ
だいちぃ
…どうしたの?眠れなくなっちゃた?
あなた
あなた
すいません…うるさかったですか?
だいちぃ
だいちぃ
いや、喉乾いたなって思って
そう言いだいちくんはキッチンに行き水を飲んだあと、私の方へ行き隣に座った
だいちぃ
だいちぃ
じゃあなたちゃんが寝るまで俺ここにいるよ…1人じゃなんかソワソワするでしょ?
あなた
あなた
だいちくん…
しばらくし、私はすぐに眠りにつけた、
だいちくんといると何だかとっても落ち着く
…なんでだろ
翌朝
カーテンの隙間から朝日が差し込み
私は目を覚ました
あなた
あなた
んん…おはよーございます…
うわっ!
私の顔のそばには夜隣に座っていたはずのだいちくんの顔があった
だいちぃ
だいちぃ
んあっ、おはようどうしたの?
あなた
あなた
い、いや、なんでもありません…
お腹すきましたね!なにか作りましょうか?
だいちぃ
だいちぃ
え?あ、うん、
ありがと
私は赤らんだ顔を隠しキッチンへ向かった