無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第29話

十四話《少ないです》
爆豪勝己
爆豪勝己
俺は耳女に告った
上鳴電気
上鳴電気
え……?
●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・●・○・
耳朗響香
耳朗響香
はぁ……私がすきなのは……どっち……?
爆豪は趣味が合って以外に優しくていいと思う
上鳴は私に合わせてくれて気遣ってくれてそして……






















































































爆豪とは違う、何かがある
耳朗響香
耳朗響香
私は……上鳴が……好きなの?