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第4話

3話
学校への道
貴方
貴方
多分ヤバい事になるね今日から
そらちぃ
そらちぃ
もう嫌だよ~
貴方
貴方
頑張ってそれしか言えない
エイジ
エイジ
何かあったら俺らが助けてやるよ
教室
ツリメ
ツリメ
ここからが問題だね
リクヲ
リクヲ
そら、頑張れ
そらちぃ
そらちぃ
お、おう
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
見つけたァ!レミのぉ王子様ァ!
そらちぃ
そらちぃ
うわぁ!
貴方
貴方
はーいやめましょうね
そらちぃ
そらちぃ
あなたありがとう
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
どぉいてぇ?
貴方
貴方
無理でェす
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
私のぉ王子様ぁ!レミちゃんがぁ来たよぉ!
そらちぃ
そらちぃ
来るな!
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
貴方はどいてぇ?
ドンッ
貴方
貴方
うわ!
ギュッ
そらちぃ
そらちぃ
大丈夫か?
貴方
貴方
あ、ありがとう
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
あー!王子様とぉこの子がハグしてるぅ!
レミぃ許せない
そらちぃ
そらちぃ
何?ご主人様に抱きついたらダメなの?
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
ダメ!
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
ていうかぁ、この子はぁ4人もぉご主人様がァいるんでしょぉ?
アバンティーズ
アバンティーズ
それが何?
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
それなら1人とぉだい?
貴方
貴方
無理です
そらちぃ
そらちぃ
俺はあなた以外目行かないんで
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
むー!
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
何よぉ!彼氏でもないくせにぃ!
そらちぃ
そらちぃ
彼氏だけど
え、急にどうした
そらちぃ
そらちぃ
一旦乗っかって(ボソッ)
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
はぁ?
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
そんな訳ない!絶対にない!
貴方
貴方
いやいや付き合ってるから
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
付き合ってるならキスはした事ある?
貴方
貴方
それはまだ…
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
ふふっなら貰い
チュッ
そらちぃ
そらちぃ
は?
貴方
貴方
タッタッタッ←走ってる音
アバンティーズ
アバンティーズ
あなた!
分からない何なのこの気持ち
あのぶりっ子とそらのキスを見て凄く胸が痛いよ
そんなの私の方がキスの経験は多いと思うよ
(そらがぬいぐるみの時に多分してたと思う)
胸の奥が凄く痛いよ
エイジ
エイジ
あなた!
貴方
貴方
えい、ちゃん
ギュッ
エイジ
エイジ
辛かったよな
貴方
貴方
うん
エイジ
エイジ
悔しかったよな
貴方
貴方
う、ん
エイジ
エイジ
先にキスしたかったよな
貴方
貴方
うん(泣)
エイジ
エイジ
泣いていいよ
貴方
貴方
うわぁーん…ヒック…
貴方
貴方
空が、ぶりっ、子と、ヒック、キスした時、本、当に悔しかった
エイジ
エイジ
うん
貴方
貴方
悔しいよぉ
エイジ
エイジ
よしよし
その頃そらちぃの所では
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
うふふざまぁみろ(ボソッ)
そらちぃ
そらちぃ
っるせねぇ
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
ん?
そらちぃ
そらちぃ
レミ、お前が許せねぇ!
そらちぃ
そらちぃ
あなたの事を泣かせやがって
ツリメ
ツリメ
お前本当に許せねぇ
全員
(やばアレは多分キレる)
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
だってぇ嘘つくのがぁ悪いんだよぉ?
ツリメ
ツリメ
それでもご主人様を悲しませる奴は誰だって許せねぇんだよ!
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
ビクッ
リクヲ
リクヲ
みっくん落ち着いて
ツリメ
ツリメ
……だからもう2度とあなたとそらの近くには来ないでね
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
それはぁ無理かなぁ
そらちぃ
そらちぃ
俺はお前の事が嫌いだ
大好きな人を悲しませる奴なんて眼中に入れたくない
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
ふーん!良いもーん!どうせぇ貴方はぁレミにぃデレデレにぃなるんだからァ
そらちぃ
そらちぃ
それはどうだろ
ぶりっ子女(レミ)
ぶりっ子女(レミ)
今日はぁ帰りまぁす
ツリメ
ツリメ
アイツ許せねぇ
エイジ
エイジ
そら
ツリメ
ツリメ
えいちゃん
そらちぃ
そらちぃ
あなたどうだった?
エイジ
エイジ
凄く傷付いてた
リクヲ
リクヲ
あなた……
貴方
貴方
みんな
アバンティーズ
アバンティーズ
あなた!
貴方
貴方
ごめんね~勝手に出ていっちゃって
笑顔で居とかないとね
そらちぃ
そらちぃ
作り笑顔下手だね
貴方
貴方
なーに言ってんのそんな訳無いでしょ
ツリメ
ツリメ
あなた…
貴方
貴方
ほらほら暗い顔はしない!
アバンティーズ
アバンティーズ
(すげぇ心配)
__________________________
ミミの午後(筆者)
ミミの午後(筆者)
初めてみっくんご主人様って言ってましたね
さて、これからどうなるのでしょうか
あ、えっとツリメとそらちぃはあなたの事が好きです

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ミミの午後
ミミの午後
語彙力ありません、ご了承ください 亀更新で書きたくなったらすぐ書くアホです
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