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第2話

きょんちゃんと〇〇
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2020/07/31 13:55
高1の冬の話
きょんちゃんに好きな子ができた。その子はよく笑う子で、とても優しい子。今日は、その子に告白をする。
きょんちゃん
あなたちゃんのことがずっと好きでした。
僕と良かったら、付き合って下さい。
きょんちゃん
えっ?いいの?
〇〇
喜んで!
〇〇
うん。私もきょんちゃんのこと好きだから告白されて嬉しかったよ!これからよろしくね。
きょんちゃん
よろしくね。あなたちやん。
〇〇
これからちゃん付けなくていいよ
あなたって呼んで。
きょんちゃん
了解。あなた
あれから、きょんちゃんと〇〇は、高校を卒業して、同居することになった。2人とも、大学に入学。
(※ここからすごい話が飛びます。ごめんなさい。)
2人とも大学3年になり。きょんちゃんは、車の免許取っていた。今日は、あなたの誕生日久しぶりにきょんちゃんの運転で出かけることになった。
きょんちゃん
あなた起きてー
〇〇
うん〜
今何時?
きょんちゃん
7時だよ。
〇〇
今日学校休みだからもう少し寝たいよ〜
きょんちゃん
ダメ!今日はあなたとお出かけしたいの!
(今日はあなた誕生日だから、あるところで告白するの。)
〇〇
分かったよ...。準備するから待ってて。
きょんちゃん
はーい
あなたの準備も終わって、きょんちゃんの運転でお出かけ。
〇〇
久しぶりにきょんちゃんの運転する車乗るなぁ。
きょんちゃん
そうだね。
きょんちゃん
今日は、夜にあるところ行きたいんだよね。場所は、秘密だけど。それまで、あなたが行きたいところ、連れてってあげる。
〇〇
やったー!!したら、きょんちゃんと一緒にタピオカ飲みたい。
きょんちゃん
分かったよ!本当あなたってタピオカ好きだね
〇〇
美味しいんだもん。早く連れてってよ。
きょんちゃん
分かったよ。慌てなくても大丈夫だよ。
タピオカ屋さんに着いて、タピオカ買って、その後も色んなところに行った。

〇〇
きょんちゃん楽しいね。
きょんちゃん
楽しいね。
〇〇
もう夜になるけど、どこに行くの?
きょんちゃん
今から向かうから楽しみにしてて。
〇〇
うん。(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
車に揺られること数分。あなたが行きたいってずっと言ってた場所に着いた。
きょんちゃん
あなた着いたよ。外見て見て
〇〇
えっ?ここって私が前から行きたいって言ってた場所だよね。
きょんちゃん
そうだよ。
〇〇
覚えててくれたの。ありがとう。
きょんちゃん
もちろん覚えてるよ!
〇〇
きょんちゃん大好き。
きょんちゃん
俺もあなたのこと好きだよ!
きょんちゃん
ちょっとまってて。
〇〇
うん。
きょんちゃんは、車に戻ってプレゼントを持ってきた。
きょんちゃん
今日あなたの誕生だから。プレゼント。
誕生日おめでとう🎊
〇〇
えっ!ありがとう。
きょんちゃん
開けてみて
〇〇
うん。
あなたは、きょんちゃんから貰ったプレゼントを開けた。
そこには、綺麗な指輪が入ってた。
それを見てあなたがびっくりした顔をした。
〇〇
指輪?
きょんちゃん
そうだよ。
これからは、おれの妻として一緒にいてください。
あなたが良かったら、俺と結婚して欲しい。
〇〇
(きょんちゃんに抱きつく)
いいよ(泣)
きょんちゃん
指輪貸して。
〇〇
いいよ
きょんちゃん
あなた手出して。
あなたは手を出した。きょんちゃんは、あなたの指に指輪を付けた。
〇〇
えっ!ピッタリ。
きょんちゃん
良かった。これからもよろしく。
〇〇
よろしくね。
きょんちゃん
(チュッ)
〇〇
( ///⊃ω⊂)💕
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作者
作者
どうでしたか?
作者
作者
初めて恋愛系に書きました。
これからきょんちゃん以外にも、書いていこうと思います。
作者
作者
次の投稿で会いましょ。
作者
作者
バイバイ(。・ω・)ノ゙