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第3話

第2話ぁぁぁああ!(どうした)
その頃管理部達は…(第1話をご覧ください)
グルッペン
グルッペン
トントン、集合だ
トントン
トントン
あいよ、伝えてくる
グルッペン
グルッペン
ああ、よろしく頼む
数分後、全員のインカムに連絡が届いた
ロボロ
ロボロ
グルッペンどったの?急に呼び出して…。
チーノ
チーノ
グルッペンさんどうしたんですか?久しぶりの戦争ですか?
ショッピ
ショッピ
何のようでしょうか、ケーキ一緒に食べるかとかだったら殴りますよ?
グルッペン
グルッペン
え?やめてクレメンス…
皆が口ぐちに言葉を発するとトントンが言った
トントン
トントン
あんまりグルさんに迷惑かけるな、一応我々国の社長なんやぞ
グルッペン
グルッペン
んん゙そうだゾ(一応…)今日集まってもらったのは、この人形についてだ
コネシマ
コネシマ
あ!!俺ももっとるでそれ!(爆音)
ショッピ
ショッピ
クソ先輩うるさいっす。あ、俺ももってますよ
鬱大先生
鬱大先生
俺も持ってんでー。もしかしてみんな持ってるんとちゃうん?
ロボロ
ロボロ
持ってる人手あげてみ
我々だ全員
我々だ全員
(`・・)/
ハイッ
グルッペン
グルッペン
そ、そうか…だが誰もこんな人形買ってないはずだ
ゾム
ゾム
あ、その人形俺が用意したんやで
我々だ、ゾム以外
我々だ、ゾム以外
え?なんでやねん/っすか…
ゾム
ゾム
だって皆どうせ、結婚願望ないやん。だからこっちで決めさせてもらったで
ロボロ
ロボロ
何勝手なことしてくれてん…(嬉)
チーノ
チーノ
喜んでるやんw
ショッピ
ショッピ
童貞らには嬉しいかもしれないっすけど、俺らは好みとかありますし…
トントン
トントン
せやな…ってショッピぃぃ
ゾム
ゾム
あー、そこらへんは多分大丈夫や。こっちは好み合わせマシーンをくられ先生に作ってもらったしな。
グルッペン
グルッペン
好み合わせマシーンか…いいな。
エーミール
エーミール
いいんですね(笑)
鬱大先生
鬱大先生
で、ゾム。その俺らの嫁になる子って年齢とか関係ある…?
ゾム
ゾム
あ。
我々だ、ゾム以外
我々だ、ゾム以外
え?
チーノ
チーノ
もしかして…年齢低くても高くても、どちらにせよ嫁は嫁ってこと?
ゾム
ゾム
そ、そうなるなぁ…
ショッピ
ショッピ
何してくれてるんですかゾムさん!俺、幼い子の方が好きなんすけど…
シャオロン
シャオロン
ついに正体現したね、ショッピ君ww
エーミール
エーミール
ま、まぁまぁ…とにかく好みにはあってるんですし、年齢なんて関係ないじゃないですかっ!
グルッペン
グルッペン
それもそうだな。よし、じゃあその嫁になった子を探しに行くぞ
我々だ全員
我々だ全員
ハイル・グルッペン
―――――――――――――
作者
作者
どーも、駄作者ことふゅんでーす。
シャオロン
シャオロン
おい駄作者
作者
作者
ヒ、ヒャイ
シャオロン
シャオロン
俺、一回しか出てないんやけど。
シャオロン
シャオロン
しかも、煽ってるシーンしかないやん
作者
作者
いや、これはその…
ショッピ
ショッピ
シャオさん、ふゅんさん困ってますから
作者
作者
(え、ショッピ君かばってくれるの?キュン)
ショッピ
ショッピ
もっといじめてやりましょww
作者
作者
っておいこら、ショッピぃぃぃい!?
シャオロン
シャオロン
取りあえず、次はちゃんといっぱい出せよな?
作者
作者
シャオチャン(・-・`)
コネシマ
コネシマ
俺もな!?(爆音)
作者
作者
おん、シッマは4話にな。(慣れた)
トントン
トントン
皆めっちゃ出て無いやん。駄作者、不揃いやぞ。
グルッペン
グルッペン
そうだゾ。ちゃんと皆の事考えるんだ。
作者
作者
ハイル・グルッペン…(;A;)
エーミール
エーミール
今日はここまでです!見てくださってありがとうございました
ロボロ
ロボロ
次の物語でお会いしましょう、じゃね~?