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第1話

初めに…
まず初めに、この小説を開いて下さり
有難うございます。

えー……アノニマスと申します。

この小説の題名を見て「あれっ?」っと
思った読者様がいるかと思われます。

実は最近忙しくアカウントにログイン
出来ておらず久しぶりにアプリを開いた所
アカウントが消失してました。

急いでアカウントを作り直して参りました。

再度投稿しようと思ったのですが
1番初めに書いていたまふまふさんの以外
コピーをするのを忘れてまして
シチュエーションしかメモしておりませんでした。

なのでシチュエーションは同じですが
内容が異なることをご了承下さい。

ご迷惑をお掛けします。

アノニマス