第8話

☁️
私はその言葉を理解する前に唇になにかが触れるのを感じた













吸い付くようなキス
you
you
!?…ん……//んぁ…//
息が……










私は酸素を求めて口を開いた












you
you
んん…//!?んッ…/////
口の中に入ってきたのは酸素ではなく生暖かいもの














テヒョンの手が私の体のラインをなぞり始める










テヒョンは私はのブラウスのボタンに手をかけた















you
you
やっ……//てて……待って…/////んぁッ
テヒョン
テヒョン
待たない。どーしてくれんの?
私はテヒョンのモノをみた











それは見たこともないくらい大きくなっていた











テヒョン
テヒョン
あなたのせいだよ…//
気づいた時には私の上半身は哀れになっていた











そして私の突起に触れた