第20話

長尾謙杜×藤原丈一郎②※
長尾side







なにやらせようかな~



丈くんってフェラが苦手なんよみんな知ってました?いや知ってても困るんやけど((←



なんか嫌やねんて、まぁやらすけどな?




「丈くん、フェラしてください」


そう言って俺は自分の物を丈くんに向けた


丈「、…いやや」


「丈くん。できますよね???」


丈「っ、…いやや、」


そう言って丈くんの少し紅色に染っている頬にぺちぺちと当ててみても

"いやや"の一点張り



「なんでそんなに嫌なんですか?」


丈「やって…上から見られるの恥ずかしいやん、…?」


そんな可愛い理由で嫌がってたとは笑


「でも今日はダメですしてください。」

丈「いやや」


「ふーーんやっぱり大橋くんの方が好きやったんですね。」


丈「ちがう!!」


「じゃあできますよね???っていうか丈くんに拒否権はないですよ?お仕置なんですもん」


そう言って俺は丈くんの頭を掴んで口の中に入れた



丈「ん"ぅ"ッ!?!??」


「丈くん、できますよね?」


そう言うと丈くんは舌を使い器用にフェラをしてくれた


「んッ…はぁ//、丈くん、上手いですッ」


丈「おんま?(ほんま?)」


「ッッ!喋らんといてください//」



でもちょっと拒否権握られてるのが悔しい

俺は丈くんの後頭部を掴んで思いっきり腰を振った


ジュポジュポッッ

丈「ん"ッッ!!んぁ…ッッ!」


丈くんは苦しそうに顔を歪めて喘いでるけど僕は腰を振り続けた


「イくッッ!」


俺はそのまま丈くんの口の中で果てた。



丈「んんっ、…んくっ、」


「ガシッ飲んでくださいね?」


丈「んっ、…んく、っ、…んんっっ、」


俺のを出そうとしてる丈くんの口を抑えて飲ませた



丈「んはぁ//」


飲みきれなかったのか丈くんの口端からは僕の液が垂れていた


めっちゃえろい////



「丈くん、…」


丈「えっ、…ちょ、まっ」


俺は丈くんをベットに押し倒し勢いよく中にいれた


丈「んぁぁあッッ!」


「丈くん…!ッパンパンッ」


丈「あかっん、…、はげしっ、んっ、」


「気持ちいいやろ?」


基本的俺達は営みをしている時は敬語は抜きになっとる。

前髪をかけあげながら言うと丈くんは顔を真っ赤にした



丈「ほんま、にっ!あかんっ、…んはぁ///」


俺は更に激しく腰を振った


「可愛ええですよッッ?」


丈「んッッイグ、いくっ…ッ!」


「一緒にイキましょ、っ」


丈「んぁあ~~~~~♡」


「んッッ」




「「はぁ、はぁ//」」


「ごめんなさい、中出しちゃいました…」


丈「だいじょうぶやで、?その、ごめんな、」


「え?」


丈「じこやけど、俺もぎゃくの立場で考えたらけんとが他の人とキスしてるなんていややもん、…」


っ…!?

目トロンとしとるし所々ひらがなになってるのほんまにかわいすぎひん??



「丈くん、もう1ラウンド行けますよね?」


丈「え」


「今夜は寝かせませんから」











~次の日~



丈「ほんまにお前はなあ!!」


そう。あの後のヤりすぎて丈くんの腰が使い物にならなくなってしまったんや…笑笑



「丈くんやって途中で「もっとぉ//」って求めてきやないですか!!!!」


丈「はぁ!?///」


「図星ですか??可愛ええですね?」


丈「…、もう1週間お触り禁止やからな!!」


「んぇ!?!?それだけは勘弁してください!!」


丈「知らへん!!はよ看病しろや!」


1週間禁止は気に食わへんけどまずは丈くんの腰が最優先やな!


「分かりました笑笑」








今日も最年長と最年少のイチャラブが続きましたとさ









♡たくさんくれたら頑張ってたくさん更新しようかなとか考えてるので良かったら押して言ってくださいね