第8話

大西風雅×西村拓哉
拓「とーあーっ!」

斗「なんですかもう‪w」

拓「膝!来て!」

斗「はーい」

拓「んふ~かわええ~♡」








どうも大西風雅です

ただいま俺大西風雅は絶賛嫉妬中です


彼氏の俺をおいて違う人とイチャイチャしてるんやよ?
お仕置やんね~ニヤ




風「拓哉~そろそろ帰るで」

拓「ん!分かった!斗亜ばいばーい!」

斗「またね~!」



拓哉side


帰りの電車でもマンションまでも全然風雅喋ってくれへん…


俺なんかしたやろうか…?






風雅side


~家到着~



風「拓哉、こっちきてグイッ」

拓「うわっ、え、?うん」


戸惑いながらもちゃんとついてくる拓哉可愛ええな‪w

なんて思いながら俺は拓哉をベットまで連れていって押し倒した


拓「え、え?なになになに!?」

風「ん?今からお仕置するからやよ?」

拓「え、?なんbんっ、ちゅっ、//」

風「んっ、ふ」

拓「んふぇ…//んっ、…くちゅ、んぁ//」

風「俺をおいて斗亜と仲良くしたおしおき、」

なんて言いながら俺は拓哉の服をぬがしていく

拓「んっ、…お仕置いやや、!//」


顔赤くしちゃってかーわえ


風「じゃ、中にこれ入れるんで?」

拓「なにそれ?」

風「ローター♡」

拓「ひっ、いや!!絶対いやや!」

風「今の拓哉に拒否権はないよ?」
(中に入れる)

拓「んぅ…//」

風「じゃ、電源入れるで?」

拓「ま、まって!まだだめっ!///」

風「だから拓哉に拒否権はないの」
(ポチッ)

拓「んぁああっ//あかんって!ふう…//」

風「じゃ、俺出かけてくるから、」

拓「え、?んぅ、ふう?、!」



そう言って拓哉の手足を拘束して部屋を出ていった

ちなみにローターの強さは強やよニヤニヤ




拓「んはぁ…//だめっ、いく、いくっ!、」

ブシャァア


拓「はぁ、はぁ、まって!いったばっかやからっ、!んぁ…//んぅ…またいくっ…!」




拓哉side


~数時間後~


もう何回イッたかもわからず俺はただただ続く快楽に耐えていた


拓「も、むりぃ、//はぁはぁっふう!、帰ってきてぇ!んぅぁああっ!」


拓「だめっ、ふぇっ//いく、いくぅ//」




風雅side


実は拓哉がいる部屋にはカメラが置いてあって今までの拓哉全部見えてるんよね

そろそろ拓哉の所行ってあげるか~!


ガチャッ


拓「ふぅう!!も、むりぃ///んぁあ」

風「どうしてほしい?」

拓「ロッタ//とってぇ、んっ//」

風「じゃーオネダリして?」

拓「んっ//おれのっ…中に入ってる//ローターとってくだしゃいっ…//」


拓哉はもうギリギリなのかすぐ言うことを聞いてくれた


風「ほんっまかわええなとってやるよ」
(ローターもとる)

拓「はぁ、はぁ////ヘタァ」

風「拓哉?休んでる暇なんてないよ?」

拓「え、?」


俺は拓哉の中に一気に入れた


拓「んぁぁぁああっ!!」

風「いれただけでイったん?かわええなぁパンッパンッ」

拓「んぅう…//だめっ、はげしっっ//やっ!」

風「お仕置だからね?パンッパンッパンッパンッ」

拓「んぅっ!いくっ、…//」プシャァア

風(止まらずもっと激しくする)


拓「まって!!だめっ!イッたばっかだからぁあ…!んぁあ」

風「かわえっパンッパンッ」

拓「はぁあっ//また、いくぅっ!いく!ふうっ…///」

風「んっ、おれもイくっ」

拓「んぁぁっ!一緒にっ!!」

俺は奥に突き上げた

拓「ふぁぁああっ!!///」

風「はぁはぁ…拓哉かわええよ」

拓「はぁはぁ//もう、やめてや///」

風「もう嫉妬させんといてな?」

拓「うん//っていうかそもそも風雅のことしか見てへんよ…(ボソッ)」

風「ん?なんて?」

拓「だ、だからっ!元々風雅のことしか見てへんから!!///」

風「ほんま、そういうところだって//」
(押し倒す)

拓「えっ、んぁ///」










この日は寝させて貰えなかったそうです








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さしぶりの更新ですね😅
こっちサボっててごめんなさい😥


こっちは時間がある時に書きますね😊


ふがたくの絡みが大好きなので書いちゃいました!




ではまた👋