第15話

末澤誠也×正門良規
(同棲してます)




末澤side







遅い…



遅い…



遅い!!!!!



今何時やと思ってんねん!




俺の彼女正門がな?今日同期会に行ってるんよ




まあそんなに束縛する方やないし行くのはええんやけど帰りが遅すぎんねん!






次の日になるまでに帰ってくる約束やねん


せっかくのオフやねんで?

それを彼氏とじゃなくて友達と過ごすんよ?





嫉妬するに決まってるやん、



帰ってきたらお仕置やな







~さらに数時間後~








ガチャッ



正「ただいま~」



ぽやぽやしてただいま言うても許さへんで!







「おかえり、正門~?来てー」


正「あ、誠也くんまだ起きてたんですね?」


「もちろん」


正「今日な~大吾が~…」





なんか話してるけど全然頭に入ってこうへん
そんなことより言うことあるやろ?!




正「~それで~…って誠也くん?どうしたんですか?」


俺は正門を押し倒した


「別に行くなとは言わへんけどせっかく2人とも久しぶりオフやったんよ?なんか言うことないん?」



俺はできるだけ冷静に、冷たく言い放った

お仕置やからなこれぐらせんとな?



正「っえ、…ごめ、ごめんなさぃ…」



そう言って涙目の上目遣いで見つめてくるのは反則だと思うんやけど、//




でも許さへんで?正門からヤリたいって言うまでヤらへんからな




末「ふーーん…ま、ええよ」



俺は正門を押し倒していた手をあげ座り直し携帯をいじった



正「え、?」







戸惑ってるやんな笑笑いつもやったらここで犯すからね~



正「…な、なぁ?誠也くん??」


「ん?なに?」


正「、えーと、ヤらんの…?//」


「なに、ヤってほしいん?」


正「…ッ///い、いやそういう訳じゃ…」


「じゃーヤらへん、そろそろ寝るで」


正「誠也くん…、ヤりたいっ!///」






ほんま可愛すぎ、、





「煽ったん正門やからな?ちゅ、んっ」


正「んっ、ふはぁ//」


「んんっ、くちゅ」


正「んちゅ、ッ…んんっ、んはぁ//」


「もう下こんなに濡れてんで?」


正「いや、…見んとって///」


「可愛すぎ、いれてええ?」


正「コクッ…//」






俺は限界で奥まで一気にいれた




正「ん、んぁぁあッッ…!」


「っはぁっズポッパンパンッッ」


正「んんぁッッせ、やくんッビクビクッ」


「かわえっ、パンパンパンッッ」


正「んぁぁッ//ふぇ、っ、」


「パンッパンパンッ」


正「んはぁっ、イグッッ、イく、///」


「パンパンッおれも、っ!」


正「んぁぁああッ///ブシャァ」


「んっっ//ドピュ」


「「はぁ、はぁ、…はぁ」」


「激しすぎたかも、ごめんな、チュ」


正「んっ//全然大丈夫やで、?」


「んふ、かわえそろそろ寝よか」


正「うん//おやすみなさい誠也くん」


「おやすみ」









次の日正門の腰が案の定痛くなり看病を付きっきりでしたのは秘密__











リクエストありがとうございました🙌🏻


思っていたのと違かったらごめんなさい



❤15で次出します。