第21話

高橋恭平×道枝駿佑

リクエストありがとうございました🙇‍♀️




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高橋side







道「ちょ、恭平!!起きて!!」


恭「ん~…ふわぁ…どうしたん?

…ってぇぇぇ!?!??」




朝起きる(起こされる)とみっちーには猫耳???がついとって尻尾もつきてたんよ…



え、ぇえ?!なんでこんなったんや…




恭「ね、猫?なんで、?え?」


道「俺もわからへん…朝起きたらついてたんよ…」



あ、ちょっと尻尾と耳しゅんってしとる笑
可愛ええな





恭「なぁ!1回でええからさ…」


道「ん?」


恭「耳触らせて!!!」



そう。さっきからふわふわ、ふわふわしてる耳が触りたくて触りたくて…!



道「絶対いやや」


恭「え~……




隙あり!!サワサワ」


俺はみっちーがそっぽ向いてる間にその耳を撫でた



道「ちょ、きょ、へ…ッ//んんっ…」


え、?

あーなんか獣の耳って性感帯なんやっけ…






恭「なに、感じてんの?」


そう言って俺はみっちーを押し倒した







道「ちょ、え、まっ、まだ朝…」


恭「オフやしええやろ、ちゅ、んっ」


道「んんッ//んはぁっ…//」





道「きょ、へっ//んん、んはぁ//」


恭「もうこんなに濡れてるで?」


道「やめっ//」


恭「解かすな?」


道「ん///」
グチョッ


恭「一気に2本も咥えたで?淫乱やな」


道「んゃぁ///いん、らんじゃなっい//」


恭「もういれるで?」


道「んっ///」



俺は一気にナカにいれた



道「んぁ~~~♡ひぅう"///」


恭「パンッパンパンッ」


道「んぁ、はげしっ、きょ、へッッ」


恭「気持ちええやろ?パンパンッ」


道「イクッッ…、イグッ!」


恭「イッてええで」


道「んぁぁあッッ///」
ドピュドピュ


恭「俺イッてないからまだ付き合ってな?」
パンパンッパンッ


道「まっ、イッたばっか、やからッ//」


恭「パンッパン」


道「ぅう"ッッ///あ"ぁッ///」


俺はみっちーの尻尾も摩った


道「やぁッッしっぽ、やっ、またイッちゃっ//」


恭「俺もッ」


俺は一気にスピードをあげた



道「んぁぁああッッ///ビクビクッ」


恭「んっ///ドピュドピュ」




「「はぁ、はぁ、…」」






道「もう///今日は出掛ける予定やったのに!」


恭「ごめんごめん笑ってかその格好じゃ出掛けられへんやろ笑」


道「…確かに←」


恭「だから今日は家でイチャイチャしよな?」


道「ッ!…うん//」