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第3話

1 話
お母さん
ねぇあなた
なに?お母さん
お母さん
あなたにはね、

特別

な力があるの
私に?
お母さん
そう、その能力は周りからは変な人に見られるの
変な人嫌だ
お母さん
最後まで聞いてね
うん
お母さん
その能力は自分自身に身に着いてからなの
それまではね、人の手を借りてはいけない
絶対にね
その能力はどんなやつなの?
お母さん
その能力はいつか絶対に分かるからね
お母さん
それまでは待っててね
うん!
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数日後
お母さん!
私遊びに行くね
お母さん
そうなのね行ってらしゃい
ーーーー
もうこんな時間
帰らないと
お友達バイバイ
お友達   うんバイバイ!
ハァハァ
急いで帰らないお母さんに心配される
お母さん!
ただい、、ま?
ねぇお母さん死んでるの
童磨
そうそう可哀想に
だれ?
童磨
俺の名前は童磨
童磨
お母さんとても美味しかったよ
お母さんを食べたの?
童磨
食べたよ!
タァタァタァ
時透無一郎
霞の呼吸 弍の型 ーー
主
ーーもし間違えてたらいやなので
ほら呼吸の最後のやつね
童磨
痛い
童磨
チッ
童磨
柱か、あ太陽昇ってるじぁまたね
時透無一郎
くっそ
時透無一郎
大丈夫?
お母さんが
時透無一郎
ごめんね
時透無一郎
そうだな 僕の継子になる?
継子?
時透無一郎
そう、鬼を殺す鬼滅隊があってね
鬼滅隊の高い位の柱があってね
ーーーーー
主
省略です
時透無一郎
僕と行く?
【お母さんと約束した人の手を借りない】
ごめんなさい
無理です
時透無一郎
そっかじぁまたね
さよなら