第14話

3僕ゾム×トン×鬱【1】
鬱視点
今日はトントンの家に遊びに来てんねん。
ゾムもおるねん!食害はなしってことで今日集まったんよね
トントン
なにしよ?
ゾム
ん〜俺はなんでもええで!
鬱先生
あ、じゃあgangbeastで一番最初に負けた人が2人の言うこと聞くってのは?
ゾム
お、ええな
トントン
こーゆーのって言い始めた人が負けるねんなぁw
鬱先生
そんなんわからんやんwwとりあえずやってこ
ってことで案の定
鬱先生
負けました
ゾム
デスヨネェェエ!!!
トントン
ナニにしよかなぁ?ww
鬱先生
トントン何がおかしいよ
ゾム
やっぱりなぁ?
ゾム
こーゆー系は
鬱先生
……
トントン
俺ら最近そーゆー事してなかったし
ゾム
俺もー
……やっぱりって感じやな…そう、俺ら3人は自分の欲求を満たすためそういうことを結構前からしていた。でも欲求を満たすだけではな“愛しているから゛っていうのもある
鬱先生
じゃ…あ…始めよか…
ゾム
ちょいまちー!!
トントン
どしたんゾム
ゾム
大先生これ飲もか?
と言われ机に置かれたのは小さなビン
鬱先生
え、なにこれ?
トントン
まさかの媚薬説
ゾム
トントン大正解や
鬱先生
!!媚薬!!?
ゾム
言うこと聞けよーwwwこれがおれの命令やから
鬱先生
わかった…
蓋を開けぐっと一気に飲み干す
鬱先生
甘い
ゾム
これでおれの命令は終了
(*´∀`)-3
トントン
まだ俺がいるで。俺はこの3人でヤるってことやから
鬱先生
わ、かった
トントン
寝室行こか
ゾム
せやな!
鬱先生
うん…///