第8話

オスマン×グルッペン[1]()
グル視点
朝起きると俺の体は動かなかった
グルッペン
…?どこだここ?
しかも、知らない場所に移動させられている
グルッペン
誰かいるのか!!?おい!返事をくれ!!!!!
何故か体が熱い…どうにかなってしまいそうなくらい。。。
オスマン
んふふ…起きためう?
グルッペン
!?オスマン…??
オスマン
そうめうよ〜
グルッペン
何故ここに…?
オスマン
んん?僕はねぇグルッペンに復讐しようと思って監禁しためぅ
グルッペン
復讐!?
オスマン
…僕の中のグルッペンとの思い出はいじめられた思い出しかない…
オスマン
それがずーっと心に残ってためぅ
グルッペン
オスマン
だから復讐をしようと思っためぅ!
グルッペン
すまなかった…
オスマン
今謝っても遅いめぅ
オスマン
グルッペンには僕の…
グルッペン
??
オスマンが耳元で囁く
オスマン
性奴隷になってもらうんだから…
グルッペン
っ!?はぁ!?お前…!!
グルッペン
俺にそんなことをさせるのか?!
オスマン
そうめう
グルッペン
はっww出来るもんならやってみて欲しいもんだな
オスマン
そう言ってられるのも今のうちめうよ?
オスマン
ススッ
グルッペン
あ"あ"っ!?
オスマンは服越しに俺の体を指でなぞってきた
オスマン
ふふふっ。これだけで感じてるめうね!
グルッペン
!!…俺に…何をした
オスマン
ただ媚薬を盛っただけめうよ?
グルッペン
強すぎるだろ…
オスマン
いや?グルッペンが媚薬に弱いだけめうよ
グルッペン
屈辱的だ…((((ボソッ
オスマン
?何か言っためうか?
グルッペン
屈辱的だ…辞めてくれ
オスマン
何を言ってるめうか…さっ…大人しくするめうよ?
グルッペン
オスマンが服をぬがしてくる…
グルッペン
やめっ…辞めてくれ!
体が動かない
オスマン
大人しくするしかないめうか
グルッペン
っ…あぁ///
所々オスマンの指が当たって体がびくつく
オスマン
グルッペンの大きくなってるめうね!
グルッペン
ぃ…言うな!!
オスマン
ふふっ
オスマン
ペロッ
グルッペン
!?!?
オスマン
ンッ…ジュプ…
オスマンは俺のを舐めてきた
グルッペン
あ"!!イクッ!(いつもより…感じすぎてやばい…!!)
オスマン
ひくめう(イクめう)
グルッペン
ウッ…!!
オスマン
ふふふっいっぱいでためうね
グルッペン
もう…辞めてくれ…
オスマン
(本当はこんなことしたくないめうが、堕ちて貰うためにはしっかり堕とさないとね♪)
オスマン
まだまだこれからめうよ♪