無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第5話

僕のライオンしゃんは‥?
テヒョン
テヒョン
ただいまぁ〜!
ジミン
ジミン
ただいまぁ〜!
シーン‥
いつもは、ジンヒョンとグガの声でうるさいはずの家には、誰もいないかのように静かだった。
テヒョン
テヒョン
あれ?ジンヒョ〜ん!ライオンしゃん、買ってきたぁ〜?









テヒョン
テヒョン
いないのかな。(泣)
僕のっ‥っ‥ライオンしゃんっ‥買ってくるっていったのにぃ〜。
ジミン
ジミン
テヒョナ!
テヒョン
テヒョン
んぅ?何?
ジミン
ジミン
もしかしたら寝てるかもよ!
テヒョン
テヒョン
あっ!そうかも、ジミナ早く行こう!
ジミン
ジミン
うんw
そして、ジンヒョンの部屋に入ると



ガチャ
ソクジン
ソクジン
んぅ。ジミナァ〜?
ジミン
ジミン
はい、そうですけど?
テヒョン
テヒョン
僕も、います!
バサッ
ソクジン
ソクジン
あー?!
ジンヒョンがいきなりベッドの布団を取ると、
ベッドの中には、裸のユンギヒョンがいた。
テヒョン
テヒョン
え?!ジンヒョン、何してたんですか??
ソクジン
ソクジン
うっかり、忘れてた。ジミナたちはいるんだった。
ジミン
ジミン
え?どうしたんですか?
テヒョン
テヒョン
なんかあったんですか?
ソクジン
ソクジン
うん。ナムジュナとホソガは今日、学校で何か授業があって、本当は休みだったけど言ったから明日は休みでいいですって
ジミン
ジミン
えー、いいなぁ~~
テヒョン
テヒョン
でも、どこに泊まるんですか?
ソクジン
ソクジン
ラブホかホテルだと思うよ
ユンギ
ユンギ
んぅ、ジン様ぁ腰痛いですぅ
テヒョン
テヒョン
えっ!ジン様???!!!
ソクジン
ソクジン
あっ?!ユンギヤ今言っちゃだめ!
ユンギ
ユンギ
え?いつものジンヒョン?
ユンギヒョンは目をこすりながら僕たちを見ると、だんだん顔が青ざめていった
ジミン
ジミン
ユンギヒョンって、ただのツンデレだったんですか?
テヒョン
テヒョン
寝ぼけてるときってこんなこと言うんだぁ〜
ユンギ
ユンギ
えっ?!ジンヒョン何でジミナとテヒョナがいるんですか?
また、ユンギヒョンが思いっきり起き上がると今度はグガが見えた
グク
グク
んぅ、まぶちい
ジミン
ジミン
え?グガまで?!なんでここにいるの?
ソクジン
ソクジン
えっと、いやらしいことしたわけじゃないよ!
テヒョン
テヒョン
本当ですか?僕たちには、いつもグクに変なこと教えないでって言ってたのに?
ジミン
ジミン
そうだよ!ジンヒョンどういうことですか?
説明してください!
ユンギ
ユンギ
はぁ〜、おれし〜らねっ
ジンヒョンまかせたっ!
バタンっ
ユンギヒョンは、部屋のドアを素早くしめた
テヒョン
テヒョン
あっ?!ユンギヒョン、グクだけは出してくださいよ!
ジミン
ジミン
確かに、グクがいたら本当のこともわかるはず!
すると、ユンギヒョンはグクだけを出して部屋を締めた
ジミン
ジミン
グガ、ジンヒョンとユンギヒョンに何された?
グク
グク
えっとね、





















〜続く〜
作者
作者
出すの遅れてしまって、すみませんでした!
だめなところとかあったらコメントで教えて下さい!

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

🍎林檎🍏
🍎林檎🍏
よろしくお願いします
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る