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第3話

すると、その男の人が舞台に上がってきた。
こんにちは。
You
You
君の名前は?
You
You
…ふつう、あんたが先に名乗る…
あぁ、そうだったね。
俺はジョングクだよ
ジョングク
ジョングク
それで、君は?
You
You
…私、、今の名前…嫌い。。
ジョングク
ジョングク
じゃあ、俺が付けてあげる。
おいで(*^^*)
手を差し出してきた
You
You
You
You
やだ
ジョングク
ジョングク
…手を繋ぎたくないってこと?
You
You
…(。_。`)コク
ジョングク
ジョングク
そっか。
じゃあ、ちゃんとついてきてね。
You
You
この人、、何考えてるのか分からない。。
でも、この人だったら信じていい…気がする。
You
You
…(。_。`)コク
ジョングク
ジョングク
よかった(*^^*)
それから、私はそのジョングクっていう人に
ついて行った。


気がつくと、、目の前に大きい家が立っていた
ジョングク
ジョングク
ついたよ。
You
You
…ここ?
ジョングク
ジョングク
うん。
You
You
…お城みたい。。。
ジョングク
ジョングク
気に入ってくれた?
You
You
……(。_。`)コク
ジョングク
ジョングク
✿゚❀.(*´▽`*)❀.゚✿
何この人、、超可愛いんですけど