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第15話

消えた部員
1,375
2021/05/19 10:47
足早にショッピングモールを去り、白鳥沢に向かった

得意の長距離を最大限に発揮し、全力で走った



まぁ間に合わないことは確実だが、





















……あれ?




体育館に居ない…………。



部室を探したって、どこにもいない。人1人すらも








体育館の倉庫を覗く




怖いんだよね……此処…。



隅々まで探し終えようとなったとき、






ガコッと物音が鳴り、身を縮める





あなた「…誰……?」
















そしてもう一度ガチャと、物音が鳴った



……嫌な音だ





予感は的中し、倉庫のドアが開かない



…最悪。






立っていてもしかたあるまい。



誰かに電話をかけようと、太一のLINE画面を見た


「よろしくね」という会話で終わった履歴が目に飛び込む






そして、躊躇しながらも電話ボタンを押した



すると、






近くで着信音がした


私しかいない筈、なのに










川西「……ん。…………眠ぃ……てかここどこだよ」







………え


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寝ぼけながら書いたので意味分からん



部活から帰ってきた後時間ないのでクオリティ低いかもしれません


フォロワー様に質の悪い小説をお届け…?

するのは嫌なので、時間があるときに書こうと思います




「男装がバレるんですが?」は更新を先延ばしにしてしまうのはそのためです


本当に申し訳ないです



勉強して、眠気に耐えられないので寝落ちしています


誤字脱字も多いかもしれません







疲れてしまいました。



少しずつ更新していきたいと思います




今回も短いですが、ご了承下さい



next♡×30




…多くてごめんね💦