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第8話

『 かわいいうそ 』7



ピンポーン♪


夕方。
陽ねぇちゃんの隣で、夕飯の支度を手伝っていた私。




陽「あ!彼だ!、、〇〇、お鍋見といて?」




ふふっw 陽ねぇちゃん嬉しそうw

ラブラブなんだなぁ〜w


私は、慣れない手つきで、キャベツを ゆっくりと千切りしながら、お味噌汁が一煮立ちするのをチラ見していた。




陽「〇〇〜油きらしちゃったから、買ってくるね?、、お鍋止めといて?」

〇「あ、うん。いってらっしゃ〜い!」




振り返り、手を振ろうとした。










〇「えっ……なんで、、いるの?」









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four Jasmine🧜‍♀️
four Jasmine🧜‍♀️
『 告白 』『 コオリとオフショル 』『 café 』読んでみて! ⤴️去年の流星くんのお誕生日記念小説なの 今年は忙しくて書けなかったから… プリ画からお引越し中🚚 プリ画での【過去作】 こちらへ大移行中‼️ ※1話に、ドンっと詰め込んでます! 見にくくて、ごめんなさい🙏 【過去作】たくさんあるのよw あなたのお好みは、どれかしら? 神に恋するお年頃〜(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎イェイっ♡ セツナいの好き♡
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