プリ小説

第2話

    ◆第1話◆
あすみ
ここでいいんだよな・・・多分。
目の前には、大きなログハウス。
看板には『シェアハウス 流れ星』。
そう、ここは、亡くなった叔父さんの経営していたシェアハウスなのだ。
あすみ
新しく入る人ってどんな人なんだろう
とりあえず、手持ちぶさたな私は、シェアハウスの掃除を始めた。ーと。
ピンポーン、とチャイムが鳴った。
ドアを開けた私は、思わず固まってしまった。
なぜならそこにいたのはー。

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千絵
千絵
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