無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第102話

102話
○○、テヒョナside
結構歩いた


けど全然暗闇からは抜け出せない
テヒョン
なんでずっと暗闇なんだろう
○○
なんか怖くなってきた
テヒョン
大丈夫だよ
それから少し歩いたら頭にすごい痛みがはしった
○○
いっ…。
テヒョン
○○も?大丈夫?
○○
う、うん…
テヒョン
いっ…。
そこで○○とテヒョナは意識を手放した














































??
…○○!テヒョナ!!
誰だろう
??
○○、テヒョナ。
はやく起きてよ
??
愛してる
私、俺も愛してる