無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第44話

44話
ジンside
ユンギとホソクそして○○が出て行った
テヒョン
ユンギヒョン達までどうしたんですかね?
ジミン
○○に騙されてんだろ
グク
ほんと最低な女ですね。
俺はユンギが言った
「後悔しても知らねぇぞ」って言葉がどうしてもひっかかる。
ジン
もしかしたら○○はほんとにやってなかったのかな?
ナムジュン
ヒョンもそう思います?あそこまでユンギヒョンとホソクがきれて僕達に怒るってこと今までなかったですもんね。
テヒョン
ヒョン達なにいってるの!
ソユン達が嘘ついてるって言うの?
ジン
その可能性もなくはない
ジミン
今更何言ってるんですか!
俺達はソユンの味方ですよ
ナムジュン
う、うん。
俺はもやもやするのが嫌で
○○がひどいんだってそう思い込むようにした。









__________________
夜の7時
セブチの家
スンチョル
あ、そういえば。○○達の部屋が1つしかなくてさ3人で使ってくれない?
ジョンハン
部屋はわりと広いから大丈夫だよ多分!
ホソク
わかった!大丈夫です!
ユンギ
わざわざありがとうな
スニョン
○○!嫌だったら俺の部屋きな〜♡
ジフン
おい。○○に近づくな
ミンギュ
みんなーご飯できたー
ディノ
あー。お腹減ったよー!
みんな
いただきます!!
ユンギ
○○?食わないのか?
○○
うん。なんか食欲なくて
ハンソル
少しでいいから食べた方がいいよ?
ホソク
無理しないでね。
○○
うん。ありがとう!
そのあとはみんなで楽しくご飯を食べて

部屋に戻った
ホソク
わー!結構広いね!
ユンギ
全然3人でいけるな
○○
………
ホソク
○○?さっきからぼーっとしてるけど大丈夫?
○○
あ、うん!
ユンギ
なんかあったのか?
辛いよな。大丈夫だぞ。
抱きしめてくれるユンギオッパ。
○○
わかんないよ。
ユンギ
え?
○○
ユンギオッパとホソクオッパには私の気持ちなんかわかんないよ!!
私はそう言って家を出た